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チャンジャーハン、約3か月ぶりのブログ更新!「最近とても面白い映画を見ました」

みなさま 約3か月ぶりに、ハンハンがブログを更新してくれました♡

前回の投稿が3/18だったから、ほぼ3か月ぶりです^^
※ハンハンは、チャンサンジャンというニックネームで、中国のSNS「ウイチャット」でブログを書いています。今回も、そこでの更新です。

ちなみに、海哲の皆さんがSNSに投稿した「コンサートMCの動画」に、
「サンジャンブログの更新はいつですか」と声をかけてる人がいて…
苦笑してたハンハン。ついに更新したのを見て思わず「(^ー^* )フフ♪」でした。
※今日は、下で、この動画もご紹介しますネ^^

ということで 今日は「ハンハンのブログ」を和訳でご紹介します。
アカデミー賞の候補にもなった映画のレビューなんですが とにかく深いです <(_ _)>

目次

チャンジャーハンブログ6/3投稿「イニシェリン島の精霊」

ではでは、さっそく👍 全文紹介からいきたいところなのですが…
実は、今回のブログ。前知識なしで読むと、ものすごく難解なんですよ… (;・∀・)

というのも、今年のオスカー候補にもなった映画「イニシェリン島の精霊」を見た、ハンハンならではの「鋭い考察入り」で書かれたレビューで… 知らずに読むと、「??」な箇所がたくさん出てきて、大混乱。Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
(これはもはや 演劇論…いや、監督論に近いと思うくらい深いです)

(私も最初 読んでみたら、わからないところが多すぎて、とにかく「??」(;・∀・)。
でも、日本公開時の映画の予告編とあらすじを読むと、なんとなく理解できた気が… (^^;)w)

そういうわけで 先に、映画のあらすじからご紹介しますネ。
よかったら 予告編を再生して、あらすじを読んでみてください。

映画「イニシェリン島の精霊」とは?

以下、映画配給元「20世紀FOX」の映画紹介から 引用します。

イニシェリン島の精霊 The Banshees of Inisherin 約114分
劇場公開日:2023年1月27日


第95回アカデミー賞(R)8部門9ノミネート。

すべてがうまく行っていた、昨日までは。
本土が内戦に揺れる1923年、アイルランドの孤島、イニシェリン島。
全員が顔見知りのこの小さい島で、気のいい男パードリックは長年友情を育んできた友人コルムに突然の絶縁を告げられる。急な出来事に動揺を隠せないパードリックだったが、理由はわからない。

妹シボーンや風変わりな隣人ドミニクの力も借りて事態を好転させようとするが、コルムから「これ以上自分に関わると自分の指を切り落とす」と恐ろしい宣言をされる。

穏やかなこの島に、死を知らせると言い伝えられる“精霊”が降り立つ。
この先には誰もが想像しえなかった衝撃的な結末が待っていた…。

原文サイトはこちら

今年の「アカデミー賞」で9部門でノミネートされていた作品です。
残念ながら、受賞はできなかったのだけど 秀作であることは間違いなさそう。

以下、日本公開時の予告編動画です。

▶『イニシェリン島の精霊』予告編

※上の動画が上手く表示されていないときは こちらから直接飛んでください。

ある日突然、これまでの関係と変わってしまう「友達」を通じて…
「人生の選択」について 考えさせられる映画のようです。

ということで、ここから ハンハンのブログ。
映画の話、そして、そこから感じたこと。
とくに一番最後の文章は、ハンハンのいまの心境かもしれないと感じる文章でした…<(_ _)>

チャンジャーハン(张三坚)ブログ「イニシェリン島の精霊」全文和訳

イニシェリン島の精霊
張三堅が帰ってきた 2023-06-03 00:06 北京で公開

選択

最近、とても面白い映画「イニシェリン島の精霊」(中国語タイトル:伊尼舍林的报丧女妖、英語タイトル:The Banshees of Inisherin)を見ました。
赤ワインをグラス半分注いで、「光と影の世界」の波を、じっくりと味わいました。

本当に不条理で狂気に満ちていて、ナンセンスで。
これまで観てきた「ドキュメンタリー実話」を映画化した映画とは違います。

この映画は、それとは逆の方向に進み、極端な矛盾を意図的に作り出しています。
予想外の運命の取り決めを、
ショーマンシップ(観客を喜ばせる)のように磨き上げていますが、
実際はどれほどグロテスクなのでしょうか?
映画にはたくさんの可能性が秘められています。

火山の下の「この乱流」は、
広大で雄大なアイルランドの島には、
場違いでもあり、適切であるようにも、思えます。

この対立と極端なコントラストの理由は、
おそらく「選択の違い」によるものだと私は考えています。

世界や自己は、さまざまな媒体やさまざまな要素を持ち、
自然に、水の流れのようにあらゆる方向に浮かんでいくはずです。

戦争と平和

物語の舞台は、アイルランド西部のイニシェリン島です。
海面から水煙が立ち上る、海に面した小屋で、
緑の渓谷を眺めながら
メロディアスなオルガンの音が、風になびいて、聞こえてきます。

紺碧の湾の片隅に、波が長い「日の光」を運び、
暖かい夕日が、空と世界の間の「日常生活」を落ち着かせています。

そう、人々が憧れる「理想的な生息環境」の中にあるこの場所は、
人々が、海のそばに立つと、潮風が頬をなでてくれます。

しかし、彼らが潮風の代わりに聞いたのは、
向こう側からの銃声でした。

一方は桃園、もう一方は戦火です。
大砲の音に合わせたオルガン。
こちら側の喜びは、反対側の変位を伴います。
島の白い壁と赤い扉もまぶしいが、向こう側の血も同じくらい慈悲深い。

歴史上、実際にあった「アイルランド内戦」に埋め込まれた、
イギリス諸島の政治的な出来事。
内戦の分断、社会の分断、
共存共栄から、殺し合いまで。
その争いは調和を打ち破りました…‍‍

分離と尋問

物語のあらすじを言うと、
二人の男性主人公である、パドレイクとコルムは
もともと何でも話し合う、仲の良い友人でしたが、
ある日、コルムは何の前触れもなく、別れを告げます。

そして、パドレイクの執拗な追及(なぜ別れるのかという追及)に立ち向かうため、
コルムは五本の指を次々と切り落とし、
そして、対人関係においても異なる選択をし、異なる結末を迎えます。

映画の冒頭での、一連の質問が、観客をすぐにプロットに引き込みます。

「喧嘩したの? 私たちは喧嘩したの?」
「なぜ彼は私のためにドアを開けてくれなかったのですか、
私たちは喧嘩したのですか? 」

監督は、二人の「男性主人公の関係性」を表現することに非常に興味を持っており、
二人の男性主人公が、かつてどれほど仲が良かったのかを、
(回想シーンで)再登場させたり、
昔を思い出したりして紹介するようなことは、しませんでした。

その代わりに、傍観者からの一連の反応、
つまり主人公の反応、主人公の妹の反応、バーの人々の反応を通して…
繰り返しの行動を通じて、以前の性格・関係を示しています。

私が学生だったとき、クラスでパフォーマンストレーニングを教えていた教師が
クラスメートに座るように頼んだのを覚えています。

他の学生は、自分のパフォーマンスで、そこに座っている人々を笑わせる必要があります。

私たちは最善を尽くしましたが、成功した人もいれば、失敗した人もいました。
そこで先生は私たちに一つの方法を教えてくれました。

実際、一見愚かで無意味に見える行動も
何度も繰り返すと記憶が深まり、他人を笑わせる効果が得られます。

考えてみれば、「喧嘩した、喧嘩しよう」を繰り返していたら、
もしかしたらクラスメイトも笑わせられたかもしれません😑

関係を解消した理由について、
コルムは突然、自分の人生は過ぎ去り、何も成し遂げられなかったと感じ
ました。
そこで彼は、パドレイクとの時間の無駄なコミュニケーションを断ち切り、
自分自身の音楽創作に専念することを選択
しました。

しかし、それは彼の演奏を聴いた聴衆の反応からも分かりますが、
彼は、モーツァルトが、何世紀の人物なのかも知らず、
理論的にも実践的にも、
おそらく彼には、優れた音楽家になる才能も能力もありません。

また、なぜ指が切断されたのでしょうか?
左手の指はヴァイオリンを演奏する上で最も重要な部分であり、
その指は、彼の「音楽と芸術の夢」を意味します。

荒涼とした寒さの事実に怯えながらも、
彼は自傷行為によって、心の中の「不本意を断ち切る」ことを選択しました。

凡庸さから生まれる不安を断ち切ることは、
実は、ある種の距離や理想を断ち切ることです。


左手の指を切断することで、
ようやくヴァイオリンを弾かなくてもよくなり、
安堵感を自分に与えることができるのです。
しかし、この選択は親友たちにも後悔と苦痛を課すことになります。

誰かがコルムに彼が作った作品の名前を尋ねました、
彼は意味のある答えを見つけようとしましたが、
結局彼は言うのを、ためらいながらこういいました。

「イニシェリン島の精霊」
「何か意味があるのですか?」
「いいえ、すごく力強い響きがあるから」

「作家」がその作品の存在意義や価値を説明できなくても、
それは良い作品と言えるのでしょうか?

答えはもちろんノーです。
監督は、この不条理な皮肉を映画の枠を超えて拡張して、
映画のタイトルもこの名前にしました。
実存主義(※)かどうかを、二重のブラックユーモアで解釈しています。

※実存主義とは、19世紀のヨーロッパにおいて誕生した、「生きる道を自分で切り開く、今ここにあるひとりの人間の現実存在(=実存)としての自分のあり方」を求める思想
ベネッセ言葉解説より引用

その間、私は考えていました、
「作品を完成させるための核心は何ですか?」
「素晴らしい提案」がそうだと、思いませんか?

いいえ。
では「説得力のある表現ですか?」

いいえ。
良い内容は、確かな「基礎スキル」と「日々の反復練習」から生まれます。

素晴らしい反対側を構築するときは、
まず足元に道を切り開いてください。

そうすれば、その意味をみんなに描いて説明する必要がなく、
それが、意味そのものです。

パドレイクの選択はどうだろうか?
男主人公同士のの関係が壊れていない場合は、
パドレイクはいつものように彼に電話して、
2時にコルムをバーに呼んで一杯飲むつもりでしたが
いまは、2時にコルムの家を全焼させる予定です。
これが、彼が自分に復讐することを選択した方法です。

善良な人々が怒りの炎に燃え上がり、
心の奥底にある危機と孤独を煽るとき。

監督はこの映画の中で、
あまり強い葛藤を感じさせない手法で、
繊細かつ素朴な人間関係を表現
しています。

誰もが独自の優れた個性を持ち、
最も単純な物語の方法で、真実を表現しています。

華やかな磁場はそれほど多くなく、
対立や矛盾するストーリーもあまり多くありませんが、考えさせられます。

二人の男性主人公はそれぞれのこだわりを持ち、それぞれの選択をしますが、
平和な島は、昼も夜も激しく流れています。

正しいか間違っているかを議論するのではありません。
素晴らしいかどうかは別として、
物語の結末が「すべては終わっていない」と言っているように。

小さな島と旅

これらすべてを見た後、パドレイクの妹は、
近所の人たちの「国境を超えた問い合わせや噂話」から離れ、
この場所を離れることを決心しました。

相互拷問と精神の歪みに満ちた「不毛な文明」から離れたこの小さな島は、
独立した平和な楽園のように見えますが、実際は、(不毛な文明の)ミニチュア社会です。

歪んだ倫理を持つ暴力的な警察官、
厳格で大胆な神父、
そして、ゴシップが大好きな食料品店。

人々と環境が調和のとれたバランスを達成できなくなったとき、
彼女は去ることを決意しました。
小さな島から出て、長距離旅行をすることも選択できます。

人間は橋の上では生きていけません。
(どっちつかずの場所では生きていけません)

したがって、私たちは、闘争、発展、放浪、探索を通じて、
到達したい対岸(=夢)に到達するために、
自分たちで橋を架けます。

橋を建設するという一大プロジェクトを開始するとき、
乱流に遭遇するのは、「茨」の道をいくようなもの
ですが、
その中で、一歩を踏み出すことは、
自分自身の運命の緑豊かな道を、切り開く
ようなものです。

空の星のように、決まったコースに沿って走ることも、
迷いなく世界を歩くこともできます。

パンや宝石を燃やすこともできますし、
ワインや濃いインクや色とりどりの花で
心配事を忘れることもできます。

各橋の形状と通過値で、
梁元岳または洛陽花を選択できます。

しかし、橋には幅、高さ、長さ、真直度、
耐荷重などの基本的な規格が必ずありますが、
何を基準に選定するのでしょうか?

「自由と平等」を上限とし、「道徳的基準」を最低ラインとして、
私たちが行うすべての選択の基準と原則は、
「他人の悲しみを尊重すること」であり、「他人を傷つけない」ことです。

堅固で理想的な橋は、
離島と島を結び文明の産物を築きますが、
その豪華な橋が、
私利私欲のために密集して積み上げられると、
「他人の基盤を奪う」ことを躊躇しません。

そんな不条理な風景に、ほとんど耐えられず、
(その豪華な橋では)最終的には、誰も海岸に行くことができないのかもしれません。

原文サイトはこちら

※原文から英語に翻訳されたものなどを参照して、文章の最後を再度検証しました。
緑の部分を追加、当初の和訳から見直し、訂正しました。<(_ _)>

原文のスクショは以下のとおり。

张三坚公式ツイッターと、チャンジャーハンが今回伝えたかったこと

ハンハンが、このブログをウイチャットに投稿して、しばらくしてから。
ツイッターに 投稿したというお知らせ投稿がありました (;・∀・)

こんな遅い時間に更新があるのは ほんと珍しくて…
通知を見たときに ちょっとびっくりしたのだけど…

最近、忙しく過ごしてるから 夜中の更新になったのかもしれません(^-^;
(それに中国時間は マイナス1時間だし)

で! 今回のTwitter。こちらは文字数制限があるから…
多分 ハンハンが一番伝えたい言葉が凝縮されていると私は 思ってるんですが…

その投稿が この内容でした。

最近、とても面白い映画「イニシェリン島の精霊」を見ました。
赤ワインをグラス半分注いで、「光と影の世界」の波を、じっくりと味わいました。


橋はみんなの選択のようなものです。
選考基準は何ですか?
自由と平等を上限として、道徳的基準を最低ラインとし、
他者を傷つけないことを前提とします。


投稿元リンク先はこちら

前半の3行は、今回のブログは「映画のレビューですよ」という前置き。
そして、後半が 今回のブログの「肝」になる部分。

「選択」です。

私見:今回のブログでハンハンが伝えたかったこと

今回のブログ。読めば読むほど 難解です。
とくに、映画のレビューが終わった後の「橋」の話。
ここが難しくて…最初は、よくわかりませんでした (;’∀’)

でも 読んでいるうちに なんとなく感じたことがあり
あくまで私見なのですが ちょこっと記録したいと思います(^-^;

※和訳を再度検証しなおした結果、この文章も当初の文から変更しています。

到達したい対岸(=夢)に到達するために、
自分たちで橋を架けます。

ハンハンが書いた「橋」。
これはきっと、「夢を実現するために、選択する方法」
ですよね…

どんな夢でも、その夢をかなえるためには、
いろいろなことが必要になります。
そして、どういう方法を選択するのか?を決めなければなりません。 

橋には幅、高さ、長さ、真直度、
耐荷重などの基本的な規格が必ずありますが、
何を基準に選定するのでしょうか?

ハンハンは、どういう基準で 選択するのか? と説きました。

ハンハンが考える、大事な「選択基準」は、こうです。

「自由と平等」を上限とし、「道徳的基準」を最低ラインとして、
私たちが行うすべての選択の基準と原則は、
「他人の悲しみを尊重すること」であり、「他人を傷つけない」ことです。

選択する方法は誰でも自由に、平等に決めることができる。
でも、道徳的な規準=他人を悲しませないこと、他人を傷つけないこと が必要です。

少なくとも ハンハンはそうやって 夢をかなえようとしてきたし…
そうしようと しています…(´;ω;`)ウッ…

でも 現実の世界はどうですか?

堅固で理想的な橋は、
離島と島を結び文明の産物を築きますが、
その豪華な橋が、
私利私欲のために密集して積み上げられると、
「他人の基盤を奪う」ことを躊躇しません。

自分の夢をかなえるために「私利私欲」に走り…
他人の悲しみや痛みを 考えない人がいます。

この部分は、私には、こういう風に 聞こえた部分でもあります。

チャンジャーハンを813事件で、おとしいれた某氏と某集団は、
「最大限の利益」を得るために、他人(チャンジャーハン)を躊躇なく傷つけたのではないですか?

でも こういう橋を架けた人は、結局こうなります。

そんな不条理な風景に、ほとんど耐えられず、
その豪華な橋では、最終的には、誰も海岸に行くことができないのかもしれません。

映画のレビュー部分から ずっとテーマで出てくる「選択」。

私たちが行うすべての選択の基準と原則は、
「他人の悲しみを尊重すること」であり、「他人を傷つけない
」こと。

この「選択をする」ときの 人間として最低限必要な道徳。

当たり前のことが 当たり前じゃない現実の前に… 
私達は どういう選択ができるのでしょうか…本当に難しい難題です。

でも ハンハンは、最低の道徳を持つ人が勝つと信じています。
そして私達も そう信じているし きっとそうなるでしょう。


これまでも、ハンハンが書くブログには、いろいろな思いが詰まってたと、
私は思うのですが…今回の記事でも やはり いろいろ考えさせられることがたくさんありました。

去年よりも今年、昨日よりも今日。
ハンハンの状況は よくなってると思いながらも でも813事件はまだ何も解決していません。
この事件が解決するまで この難題は決して解けない「とげ」のように、心に刺さったままです 😢
この「とげ」が 抜け落ちるまで 決してあきらめることはできません。 

おまけ バンコクコンサートで登場した「サンジャン兄さん」動画

さて!最後は バンコクのコンサートで出てきた サンジャン哥哥(サンジャンカカ=サンジャン兄さん)。
Twitterで見つけて 保存したままだった動画があります。

ファン (8 秒目): 張三堅 のWeChat アカウントはいつ更新しますか?
ジャーハン: 😅 その存在を忘れてもいいですか


※上の動画が上手く表示されていないときは こちらから直接ツイッターに飛んで下さい

↑ 答えた瞬間、苦笑したハンハンが ステキすぎww

vtrの最後にも「サンジャン哥哥(カカ)」って…ww
これを受けての(?) 今日のブログ更新! (^ー^* )フフ♪

何だか 感慨深いものがありました <(_ _)>


※正義のサポーターの皆さんの投稿などは また明日ご紹介しますネ。
今日はこのへんで 終わりますネ 
ここまでご覧くださりありがとうございましたww

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