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チャンジャーハンのママがブログ更新!(6/18投稿)「完璧は常に路の途上にあります」

先日、「ブログの更新場所を変える(※)」とお知らせしてくれていた、ハンハンママ♡
なんと 今日、ウイチャットでブログ再開してくれました (〃▽〃)ポッ

※これまで2か所でブログを書いてたママなんですが、「美篇」というブログサービスで書いてた記事が、最近何度も削除されたりした関係で、そこでの更新をやめて削除します、という告知が6/12に投稿されていました。
(今年のハンハンの誕生日に「息子へ」という記事まで削除されたことがあります。内容のどこに問題があるのかわからない削除でした(;´д`)トホホ)

ということで 今日は、ママのブログを中心にご紹介します♪ 

目次

チャンジャーハンママ6/18ブログ投稿 「完璧は常に路の途上にあります」

さてさて、まずは本題に行く前に、ちょこっと前置きの解説をしますね…(^-^;

今日のママの投稿は、これまでママが「どういうスタンスでお仕事をしてきたか」。
いわば「ママの生きざま」について 赤裸々トークされた内容が書かれています。

「常に完璧を目指して、何事にも取り組んできた」というママですが。
今回、この文章の中に「自撮り棒の会社」の話が出てきます。

去年の11月に公開された「ママの手紙」をご存じの方はピンとくると思うのですが…
813事件で起こった数々の誹謗中傷(いまとなっては全てデマだったことが判明)の中にあったのが…この「自撮り棒」の会社の話でした。

以下 当時のママの手紙から一部引用します。😢

私の家族は党を愛し、祖国を愛しています。息子は党の温かい懐に抱かれて育ったんです。私はずっと彼に党を愛し、祖国を愛することを教育し、老いた世代の優れた品性を受け継いでいくことを教育し、彼に、正直で勇敢で、強く努力して、不平を言わずに勤勉であることを教えてきました。

私の息子は完璧ではなく、欠陥がありますが、汚れはありません!

彼ら(ネチズン)は、私が日本人の愛人だといいました。息子は日本人の混血児だ。
私が登録した会社「アジア太平洋栄」は自撮り棒を生産する小さな企業です。日本とは何の関係もありません。
私たちに押し付けられている全ての日本の要素は、故意に私たちを誹謗して侮辱しているのです。


私たちは3ヶ月以上、恐怖、怒りと苦痛、悲しみと無力感の中で生活しています。
息子は外出を恐れていて(家から出られません)私はすべての人が絶望の念を抱くのを見て、こんなにもがいて屈辱的に生きていくことはとても苦痛すぎて、甚だしくは自分の命を絶つことで人々の善良な心を起こそうとしました。

しかし、息子は、私を慰め続け、党と国を信じるようにと、逆に私をさとしたんです。
「あなたは古い党員です!私たちは正義が遅れていることを信じなければならない。でも、それは決して欠かすことが出来ない」と。息子の言葉は私を昏迷から目覚めさせ、私を強くしました!

私は党と国の判断を信じています。私たちの無実が肯定され、真実が明らかになると私は信じています。私はもう一度誓いたい。もし私の息子が靖国神社に行ったのなら、私の家族は喜んで死ぬでしょう。
私が言ったことはすべて真実であるということを、党への信頼に賭けるつもりです!
党員としての人間性を担保に、私が言ったことはすべて真実です!
みなさん ありがとう。この機会に私に話させてくれた李学政氏に感謝します。

過去投稿より引用 >> この3か月の苦痛と悲しみ…「チャンジャーハンのお母さんの心の声全文」李学政12/3のウエイボー投稿 リンク先はこちら

何度、読み返しても心が痛む ママの手紙…。
このお手紙は 李学政おじさんのおかげで 広く認知されるようになったんですよね…(´;ω;`)ウッ…

ちなみに、この手紙と別のものもあるんですが…
本当に 一時期、自ら命を絶つことを考えたのはママだけじゃなく。
ハンハンも、そうだったんですよ?(´;ω;`)ウッ… 

(もし本当にそうなっていたらと想像しただけで…
いろいろな思いがあふれてきて、どんな言葉を使って表現していいかわからなくなります)

813で背負った大きな、大きな傷…。
今日のママの投稿には、その「自撮り棒の会社の話」が出てきます。

※文章がいつも以上に難しくて、うまく訳せていない箇所があるかもなのですが…
よかったら 読んでみてください <(_ _)>

「完璧は常に路の途上にあります」和訳

2022-06-18 10:31

完璧とは、物の欠陥の完全性、または欠如を意味します。
つまり、抜け穴や欠陥がなく、必要または満足のいく要素、品質、または特性をすべて備えていることを意味します。

しかし、完璧は段階的に行われる必要があり、絶対的な完璧はありません。
当時は完璧だと思っていたのに時間が経つと、その時点での完璧を超えて、より完璧なものが現れるでしょう。

完璧は、人間の成長過程の長いステップのようなもので、時間内に到達することはできません。

「道はとても長いので、私はそれを探すためにいったりきたりします」。
私の心の美しい景色のように、完璧さは常に追求の途上にあります。

私は完璧ではありません。それは間違いありませんが、私は完璧を目指して努力する意欲のある人です。
それは多くの人に認められています。

自分の完璧さを追求することで、自分との和解が難しくなることもあります。
大きなことも小さなことも、その理解の範囲内で、基準が設定されています。

この基準にあわない場合は、むしろ保留にして、完璧だと思うまで待ってから、あえて納品したいと思います。
(こんなふうに私には)人生、仕事、キャリアなどについて、高い基準と要件があります。

私はいつも「自分がすることには、自分自身のレベルを表さなければなりません。
そして自分自身が、自分に満足していないのなら、それは他人を尊重していないことになる」と思っています。

これまでずっとこんな感じでしたが、実際「完璧を追求すること自体には何の問題もない」と理解しています。

これは、より高いレベルを目指すということですが、しかし、完璧を追求しすぎると、執拗な衝動に駆られてしまい、疲れるだけでなく、周りの人もストレスを感じるようになります。

そして、完璧には「最高」となる境界がどこなのか、正確な基準がありません。

自分が完璧だと思っていても、自分の完璧な作品を他の人が待てないときは、すでに遅れを取り始めているのかもしれません。それは、良いものでしょうが、最高のものではありません。

つまり、完璧は常に「道の途上」にあります。
人生は、経験し、理解しながら、完璧を継続的に追求するプロセスです。

私は完璧を追求しますが、その「完璧」に負けてしまいました。

私はかつて、自撮り棒を製造する中小企業(つまり、日系企業といわれて、ののしられた「亚太荣(アジアパシフィックロン)」※)を設立しました。

※813事件で出た、数々のデマのうちの1つ。ママの会社のことでも「親日」の刻印を入れられました

当時、自撮り棒の市場は非常に人気があり、友人が投資を勧めました。
大きくはなく、市場は不足していました。 市場を調べてみると、注文が確定する前に工場が注文を保証してくれたので、リスクはそれほど大きくないと感じました。

それで、数人の友人を招いて10台以上の設備に投資しました。
そして技術者を雇い、半製品の開発を開始しました。つまり、伸縮式パイプの内側と7つのセクションにステンレス鋼パイプを作成しました。

たくさんの注文があり、残業しながらも、ビジネスは本当に順調に始まりました。
荷物を運ぶトラックが並んで待っていたのですが、その時は毎日深夜12時過ぎに仕事が終わり、翌日の午前8時に出勤しなければなりませんでした。

通勤時間は1時間近くかかりました。家に帰ると疲れて手を洗う力すらありませんでした。
歯を磨いた後、すぐ眠りに落ちましたが、数日間眠れないこともありました。

そしてシーツが汚れて、人の形の跡があることに気づきました。
それから、私は今でも個人の衛生状態に注意を払っています。

その間、疲れて人間の限界を感じても、納期を遅らせることはできませんでした。
また、品質の良さから、多くのメーカーが喜んで購入してくれました。
供給が不足していましたが、利益が非常に少ないので、少しでも多くの完成品を作りたいだけでした。

完成品の付加価値がもっと高くなれば、企業のレベルも向上します。

私はデザイナーを探し始め、デザイナーにアイデアを伝え、360度回転するように頼みました。

ベースにランプがあります。
ランプの明るさは、低、中、高の3つのレベルに分けられます。
個人のニーズに合わせて調整できます。

一方、夜間にはライトを照らすことができ、見た目の価値を高めることができます。
小さくて絶妙です。黒、青、赤、ピンク、白などの5色があります。

私の考えの完璧な計画に従って設計されました。2か月かかりました。

設計サンプルを入手することは、生まれたばかりの赤ちゃんを抱くようなものです。
(サンプルができたときは)喜びで私は一晩中眠れませんでした。
枕にそれを置いて、いつも触れていました。ずっと、手元から離さずにいられませんでした。

しかし、これが大量生産された時、すでに私たちの品質を超え、より充実した機能を備えた商品がたくさんあることに気づきました。当時、自分の商品は完璧だと思っていましたが、この段階的な完成度は、後発だったのです。

敗北しました。惨敗でした。
売れなかった商品が大量に残っていたのですが、結局、商品や備品はスクラップとして売られ、会社は破産宣言しました。

完璧を追求する過程で、私はほとんど負けていました。
完璧を追求する過程で、完璧な時間を逃すと、完璧な結果を得ることが不可能であることに気づきました。

完璧には、多くの組み合わせ、要素が必要です。

当時は、資金の一部を回収して、よりシンプルなものを作り、その後、より美しいデザインでゆっくりと進め、段階的にアップグレードすれば、ビジネスチャンスをつかむことができたのですが、私はすべてを1つのステップで実行したかったのです。それで、私は最高の機会を逃し、遅すぎたことで、惨めに失敗したことに気づきました。

最高のものはなく、より良いものだけがあって、完璧はなく、もっと良いことだけあります。

完璧さも段階的でなければなりません。

永遠不滅の、越えられないもの。欠点のある完璧さです。

いわゆる後悔は、欠陥などによって引き起こされたものです。
欠陥自体は、間違いなく美しいものではありません!

完璧なものはありません。完璧は、段階的な完璧にすぎません。

しかし、欠陥によって残された想像上の空間と、欠陥を補うために絶え間なく「完璧さを追求」するのも、一種の美しさです!

パリのルーブル美術館に展示されている折れた腕のビーナス像のように。
美術学者、彫刻家、考古学者たちは100年以上も彼女の折れた腕の復元のために、様々な案と模型を設計してきたが、失敗しました。

なぜでしょう?美しい腕が欠けているからこそ、驚くほど抽象的な芸術的効果が得られているのです。

「存在するかもしれない、無数の手をイメージで追求する。そんな夢をかなでている」。

世界を崩壊させるのは、腕を骨折したこのビーナス像であり、その芸術的価値は国を超え、時代を超えています。

不完全さによってもたらされる想像力も一種の美しさであると言わなければなりません。
何千もの想像力で、何千もの完璧な結果を追求できるという点が、美しさなのです!

人生には常に避けられない何らかの欠陥があります。
そして、いくつかの欠陥は、決して補うことができないし、それらを、補う必要はありません。

「人有悲欢离合,月有阴晴圆缺,此事古难全」
(人は嬉しい出会いが有れば、悲しい別れも有る)
(月は欠ける日も有れば、満月の日も有る)(それは昔から難しい事です)

月を楽しみ、中秋の夜に飲みながら、北宋王朝の蘇東浦によって書かれた詩「水调歌头」です。

この詩は実際に人生の後悔と自然界の不完全さを表現しています。
なぜなら「人々は喜びと悲しみ、分離と再会を持っている」からです。

そうして初めて、再会、悲しみ、悲しみに喜び、喜びと美しさ、幸福が生まれます。
痛み、分離への憧れなどの、感情的な経験します。

自然には「月は曇って晴れている」。
月は満月だったり、月がないときもあり。太陽が昇り沈み、四季が循環する。

そんな絵は永遠に残り、不完全な面だけが残るので、完璧と不完全はお互いを補完します。
完璧は相対的であり、不完全は絶対的です。

いくつかの欠点は、彼ら自身の努力によって補い、比較的完璧な状態を達成することができます。

そして、完璧には、完璧という1つの結果しかありません。
もし、何かが極端に完璧であるならば、それは一種の欠陥でもあります。

なぜなら、不完全と完全の共存だけが世界の完璧を構成することができるからです。

不完全がなければ、それは完全だけが存在することを意味します。

一種の不完全性、この種の完全性は実際には不完全であるため、改善の余地はなく、より良いものはなく、より完全な不完全性も一種の美しさです。

それは、私たちが人々の想像の空間を離れることができる欠陥があり、人々が想像するための何千もの完璧な結果があり、完璧を追求する動機しか持たないからです。

私たちが完璧を追求するとき、私たちは世界の不完全さ、他人の不完全さを受け入れることを学ばなければなりません、そして最も重要なことは私たち自身の不完全さを受け入れることです。

完璧の究極の基準はないので、完璧は常に道にあります。あなたと私が完璧を追求する道を走り、自分でますます完璧に収穫できるようになりますように!

原文サイトはこちら

原文のスクショは以下の通り


 

ママがブログで訴えたかったこと(私見です)

いやはや…和訳がへたくそなせいもあるのですが…
ママの文章が ものすごく「哲学的」で…(;・∀・)
(これまでもそうだったけど ママはものすごく文学的な教養が深い方だと思います)

エッセイの後半部分が、すごく難しかったです…(对不起=ごめんネ)

でも… 最初に振り返りで紹介した、ママの手紙と たくさんかぶるところがあったの…
気づかれましたか? (;・∀・)

私の息子は完璧ではなく、欠陥がありますが、汚れはありません!

ハンハンは 813に巻き込まれたときに、「自分が無知だった」と詫びたんですよね😢
「歴史的な背景を知らなかった」ことを、無知と表現した…

これを ママは「欠陥」と表現したのではないかな? と私は思う。

その上で 「欠陥はある」、だから「完璧ではない」。
でも 汚れはありません!!!

ネットでののしられたような 売国奴として生きたことは一度もありません と。

今日 ママがブログで書いたのは… 
「完璧ではなくても 完璧を追求する過程の美しさ」 でした。 

ママ自身、完璧を追求する人だけど… ママはこう書いたわけです。

私たちが完璧を追求するとき、私たちは世界の不完全さ、他人の不完全さを受け入れることを学ばなければなりません、そして最も重要なことは私たち自身が、その不完全さを受け入れることです。

この言葉。そのまま 813の話に通じるような気がして しかたがなかったです…

完璧な人間など この世にひとりもいない。
実は誰もが そんなことはわかってるのに なぜか 他人の不完全さを受け入れることができない。

難しいですね 人間って。

(とはいえ 今ではハンハンの事件は陥れられたのだと多くの人が知ってるから「無知だと詫びる必要なんてない」と思います。※乃木神社の件でのお詫びだったので そもそも、8/12まで中国のサイトに乃木神社の説明がわかるウエブページなど存在しなかった(前日にわざわざ創設された=陰謀)ので、知ってる人なんてほとんどいなかったですよ、無知とはいえないです)

ママのブログが伝えたかったこと、まだまだたくさんあるのだと思うのだけど。。
私が感じたことだけ ちょこっと書かせていただきました(^-^; 

ママが書いた2/28のブログをもう一度振り返る

ここからは おまけです。
上で紹介した手紙と別に、ママが今年の2/28に書いたブログ。

ここに書かれていた文章を 改めて読むと、ハンハンが陥れられたこと。
この間 どんな状態だったか。手紙以上に詳しく書かれている文章でした。

大事なところだけもう一度。 

ママのエッセイ「私は年を取る勇気がありません」(一部抜粋)

彼は彼がするすべてのことで、最高になるように最善を尽くします。
彼はバスケットボールをすることでMVP賞を受賞しました。
足を怪我した後は、ゴルフでホールインワンをするほど良い成績を得ることができました。
一生懸命働き、前向きなエネルギーを持っている若い俳優です。

なぜ、そんな彼に こんなひどい目にあわせるのですか?
なぜ彼はそのような悲劇的な打撃を受けるべきなのですか?!
「裏切り者」、「売国奴」、「スパイ」という汚名を着せ、
手に負えないほどの重い罪名をつけるのですか?

さらに、わたしを驚愕させたのは、古い党員である私も
「日本人の情婦(愛人)」という汚名を着せられ、
彼の亡くなった父親にも「日本戦争犯罪者の子孫」という汚名を着せられたことは
とんでもないことです。

私がずっと誇りに思っている息子は、
この過程においても、まだ優秀だと思います。
また、その卓越性は社会の進歩を促進するための「生きた力」でもあります。
これは、親が子供を教育するために、私たちが追求する目標でもあります。

彼はまだこの分野で優れているために、業界の激しい競争に囲まれ、
抑圧され、社会的死に至るまで、黒人(※デマを拡散するプロ)の広報活動に囲まれました。

インターネットで嵐が吹き荒れて、私たちに襲い掛かったとき。
私たちの母子は、孤独で、無力で、その痛みに耐えられなかったことを覚えています。

当時、母と息子は孤独で、無力で、助けがなくて、苦しんでいましたが、
悲惨な海から抜け出す方法を、冷静に話し合いました。

わたしは息子にいいました。

「私が直接、上の階から飛び降りれば、すべてが解けるだろう。
あなた(息子)が死んだら、あなたは自由になるでしょう。
でも、永遠にこのような罪名を負って死ぬことになる。

あなたは犯罪の恐れのために自殺したとさえ言われるかもしれない。
だから私の死だけが理にかなっている。
私の死は、社会の注目を集め、あなたの汚名を取り除き、あなたの無実を取り戻すのに役立つかもしれないからです」

私たちは涙を浮かべて死について話しました!

(これは決して危険な言葉ではなく、その後多くの人が、自分がこの種のサイバー暴力に遭遇したら
墓の上の草が、どれだけ高く成長したかわからないという)

すると、息子は言ったんです。

「お母さん、あなたが死んだら、一生、平和に生きることができないのに。
私の人生に 何の意味があるの?」

「私達、ふたりとも死なないで、元気に暮らそう。
国や党が、私たちを見ていると信じています。
真実を調査して、理解し、私たちを無実に戻すと信じています!」

彼がとてもソウルフルで魅力的な歌を歌っているのを聞きました。
キッチンで働いているときに彼に感動しました。
お金を払う価値があると思いました。
その後、私は台所仕事をやめて、リビングルームで彼の隣に座って、彼の歌を一生懸命聞いていました。

彼は私が彼の歌を熱心に聞いているのを見て、とても喜んで歌詞を翻訳してくれました。
それから二度演奏して歌ったので、私は自分が考えていることを彼に話しました。

「あなたは、あなたのために努力する価値がある」

すると息子が 涙をぽろぽろと流しました。

「真夜中に泣かない人は人生を語るに十分ではない」
私たちは泣きながら笑いながら人生の話をしています。

私は彼のために何もすることができないけれど、
彼に温かい港を与えることはできます。

私は、彼を再び、愛するステージに戻すことはできないけれど、
彼の夢をかなえてあげたい。
でも 私は、彼が再び傷つけられないように 守りたい。

私は彼を助けることができません。
しかし私は 彼の涙を癒し、そして拭くのを助けることができます…

私は彼の人生や勉強などのための財政的供給を負担するだけでなく、
ビジネスの承認に対する巨額の賠償金を解決する必要があります。

※813事件で 当時の広告スポンサーから違約金を請求されています
😢

息子はいつも罪悪感を感じていました。
母親を巻き込み、母親をインターネットの暴力で苦しめ、ひどく傷つけたと感じていました。
今では、自分が「母親のすねをかじっている」と言います。

彼はまだ若く、いつか仕事をするチャンスがあります。
法制度の改善、サイバー暴力防止の立法、
インターネット上での本名制度(実名で活動すること)の確立を待っています。
サイバー暴力を、息子で最後に 終わらせられることを願っています。

この悲劇的なインターネット上の暴力が、国家ネットワーク法制度の構築を促進し、社会の進歩と人間の精神文明の発展を促進することを願っています。私は、論語権が 本当に党と国家の手に掌握されることを待っています。
資本に操られないように、メディアとジャーナリストが教訓を学び、苦痛から学び、調査研究の精神を持たなければなりません。

私はあえて老いません。
私は余生をかけて、息子の汚名が晴れて、彼が潔白になる日を待たなければなりません。
(彼が)「生命力でいばらの花を咲かせる」(※)と言いましたが、
私も生命の力で耐えて歌と詩を作りたいと思います!

少しだけ引用するつもりが 久しぶりに読んでみたら
ぐっと来てしまって たくさん引用してしまいました。

※これを書いた当時はわからなかったけど…
「同じ業界の悪徳な競争相手」のこと。ママも当然ながら 把握してたんですよね…(;´д`)トホホ
※ハンハンへの愛があふれ出るママの文章…これでもママを攻撃し続けてるアンチが存在すること自体が信じられないです…

※この文章が公開されたのは2月でした。「仕事ができない」と書かれたこの時期から1か月後。自分のブランドをたちあげて、自分の足で歩き始めたハンハンを、応援せずにいられない人、支えずにいられないファンがたくさんいるのは、とても自然なことだと思う😢。

※上の原文 実はもっとたくさんのことが書かれています。
めちゃくちゃ長いのですが 未見の皆様 お時間があるときに ぜひお目通しください <(_ _)>

>>過去投稿「チャンジャーハン・ママが2/28に投稿した手記「私は年を取る勇気がありません」(全文和訳)
リンク先はこちら



さてさて…いつもは もっと長く色々ご紹介するのですが…(^-^;
また 明日にまわしますネ(李天先生のブログもあったんだけど、これお超長いのww)

最後におまけ! ハンハンがお母さんのことについて語った過去VTR。
日本語字幕をつけてくださっている動画があります(ありがたいです)

すごーく 楽しそうに話すハンハン ぜひ見てみてくださいー^^

▶チャンジャーハンと母親のコミュニケーションの取り方動画

※スマホの方は「中央のYoutubeで見る」を押すと 再生できます。

はやく、また 一緒にいる姿を見たいですネ(それまで待ってる)


ここまでご覧くださりありがとうございました^^


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