昨晩開催された、ハンハンのインスタ生ライブ。
1時間超えの生トーク! なんとほとんどの内容が「新しく迎えたワンちゃん」の話でした😅
チャンジャーハン9/1のインスタ生ライブ 主な内容和訳
ではではさっそく。いつもと同じく、海哲の皆さんが、録画映像をYoutube投稿して下さったおかげで…
だいたいの内容が判明♡ 和訳でご紹介しますネ。
※文字起こし可能な状態でアップして下さった動画からの和訳です。(大感謝)内容が不明確な箇所も少しあるのですが、だいたい こういう内容だったということで参考程度にご覧ください😅

※今回、ほとんど、この3匹のワンちゃんの話なのだけど😅
(今年亡くなった愛犬ルフィの話も出てきます)
あと、途中途中で、初めて聞く話もあり、
前の事務所の社長と会った話、今でも感謝してる話も出てきて ちょっと驚いたり。
(これは私の推測なんだけど、2021年当時の所属事務所の社長ヴィッキーチャオではなく
その前に所属してた事務所のユー・ジョン(于正)氏なんじゃないかな?=くどいけど推測です)
新作ドラマの話は ちらっと後半に出てくる感じ…お時間のあるときに読んでみて下さい😅
① 0:00~ 愛犬アーカー&シナーと登場! 犬のパパの日常
0:00
よし、よし。
0:14
どうして頭が一つしか見えないの? もう一つの頭はどこに行ったの?

0:37
アイシャドウを塗っているのまで、
みんなに気づかれたんだ。どうしてそんなにすごいの?
1:11
こんばんは。ぼやけてる?
1:19
今日はまた、新しい髪型に変えました。
1:30
僕、ヘアセットがどんどん上手になってるって気づいたんだ。
やっぱり、ちょっと才能があるね。
1:39
左側が右側より重い?
こっちが重いの? こっちが重い。
1:57
お兄ちゃん、どうして寝ちゃったの?
お兄ちゃん、どうして寝ちゃったの?
※お兄ちゃん=ワンちゃんのアーカーちゃんのことをいってます😅
2:08
これは食べさせてあげられないよ。
2:18
ちゃんと座って。ちゃんと座って。お座り。
2:32
はっきり見えないんだね。
ちょっとざらついてる。やっぱり、このフィルターだとはっきり見えないんだ。
2:42
フィルターを変えよう。
変えられるよ。
2:53
ちょっと変えてみよう。これは?
2:57
これはだめだ。
そうだね、どのフィルターに変えたらいいの?
事前に選んでおかないで、ここで次々に変えてる。
3:15
これは?
3:24
またついた。これ……。
3:43
さっきのほうがよかったね。じゃあ、さっきのにしよう。
3:57
よし、これ。
4:13
気をつけて。さあ、ちゃんと座って。ちゃんと座って。お座り。
4:22
お座り。ほら、言ってるでしょ。
4:33
画面をいじらないで。画面が消えちゃった。じゃあ、これかな。
4:44
よし。うん、君も表情を作ってみて。君にはできないね。
4:53
今、今ね、お兄ちゃんに……
5:07
君がうんちを食べないように教えてもらおうとしたのに、
結局、君がお兄ちゃんを連れて一緒にうんちを食べちゃって。
5:17
今では、お兄ちゃんのほうが
君よりすごい勢いで食べてる。どうしよう。叩くのも……。
5:25
叩こうにも、僕が心を痛めちゃうし。
いつもこんなにかわいい顔をしてるんだもん。
5:36
どうしたらいいと思う? ねえ、どうしたらいいの?
5:52
君の秘密を、君の話を、みんなに話しちゃおうか? ねえ。
6:09
あるときね、あの、この子たちが
トイレに走っていったのに気づいて、
またうんちをするんだなって分かったんだ。
6:18
それで、お兄ちゃんがうんちをしようとしていて。
お尻を突き出して、うんちをする体勢になったから、
僕はじっと見てたんだ。
というのも、ときどき、
この子たちがお尻を突き出してうんちをしようとすると、
僕は止めて、「NO!」って言うんだ。
(食べないように NOというみたい)
6:30
名前を呼ぶと、
自分がこれをしちゃいけないんだって気づいて、離れるんだ。
6:41
それで、アカがうんちをしようとしているのが見えて、
シナーがそのお尻の後ろについて、
においを嗅いでいたんだ。嗅いだところで、僕が「NO」って。
6:49
「シナー」って呼んで、「NO」って言ったら、シナーは離れた。
それで、うんちをしているうちに……
6:57
「あれ? どうしてうんちが出てこないんだ?」って。
僕、うんちを拾う準備までしていたのに、どうして出てこないんだろうって。
7:06
うわっ。たぶん、そのうんちがくっついたままで、
まだ落ちていなかったんだと思う。
そしたら、シナーが駆け寄って、がぶっと一口。
7:15
それで、口をくちゃくちゃさせて。そのときの僕の気持ちといったら……。
7:23
そうでしょ? 君をそのまま抱き上げて、蛇口の下に連れていって、水で流して。
7:31
君の口を念入りに洗ったよ。
まさか、いつか犬とうんちを取り合うことになるなんて、思わなかった。
7:40
君とだよ。そう。
7:49
ほら。
8:13
別のフィルターがあるみたい。
これ、白すぎない? すごく白いのに暗い。
8:23
オーケー。これ、ちょっと黄色っぽくない?
8:58
さっきのほうがよかったね。
9:22
いいよ。
9:39
「ドウピーは?」って。
ドウピーも入れて3匹だと、画面に収まらないよ。
それに、この2匹は一緒にいると、少しおとなしくしてくれるんだ。
9:55
これをふさいじゃってない? いいよ、いいよ。横のほうへ。
10:08
これでどう? そう、ドウピーはダックスフンドだよ。
10:54
ドウピーは、そうじゃなくて。
ドウピーは短毛のダックスフンドと長毛のダックスフンドのミックスなんだ。
11:04
毛が抜けるのは長毛のダックスフンド?
それとも短毛のダックスフンド? 誰か教えてくれる?
どちらかが毛が抜けるって覚えているんだけど。
11:19
うわ、3匹そろったら、も
うとんでもないやんちゃっ子だよ。分かる?
「魔丸」ってどういうものか。うわあ、犬のパパになるのって、本当に大変だ。
〔「魔丸」は手に負えないほどやんちゃな存在。〕
11:33
みんな、時間も気力もないなら、
絶対に犬を飼わないでね。
ワンちゃんはすごくかわいくて、見た目もきれいだけど……
11:42
本当に、お世話やしつけに、ものすごくたくさんの時間が必要なんだ。
この2匹を見て。どうしてもう伏せちゃってるの?
11:52
ほら、画面の前のおじさん、おばさんたちに……
12:01
ね、おばさん、おじさんたちに、
できることを見せてあげて。
ちゃんと座って。戻って座って。
12:09
ちゃんと座って。お兄ちゃんを見て。
戻って、戻って、戻って、ちゃんと座って。
戻って、戻って、戻って。
12:17
さあ、いくよ。あ、あ、あ、あ、あ、あ。
お手、お手。あ、お手、お手、お手。
12:26
あ、お手、お手。ははは、先に答えちゃった。
先に答えちゃったね。
先を争って答えるようになった。
よし、落ち着いて。
12:33
NO。そう、今、この子たちは……
いや、この子たち、目にあれができやすいんだ。
12:45
それぞれ自分のを食べてね。
涙やけね。それで、僕もこの子たちのために、
今は自分で手入れする方法を覚えて……。
12:54
ほら、ちゃんと座って。お座り。お手。
13:02
反対の手にできる?
反対の手。手を替えて。
誰が反対の手にできる? 誰ができる? さあ、あ……。
13:11
反対の手にできる?
アーカー。よし、ハイタッチ。
ちゃんと座って。ちゃんと座ったら、食べるものをあげるよ。
13:20
ちゃんと座って。
ちゃんと座って。ほら、1。
13:30
2、3、4、5。
13:40
5。ちゃんと座って。お座り。よし、よし。
13:48
君たち、本当にいい子だね。そうでしょ?
14:00
そう、ワンちゃんが3匹。
ワンちゃん3匹。この2匹は、あの……
14:11
コッカプー。コッカプー、コッカプー。
コッカープーとは、アメリカ合衆国等で愛玩用に作出されている
アメリカン・コッカー・スパニエルとプードルを掛けあわせた犬種のこと
② 14:21~ ルフィへの心残りと、3匹の犬を迎えた理由
14:21
「学校に通わせて」って。
僕が先生だよ。すごく大事だと思うんだ、実は。
14:31
いやあ、特に、ワンちゃんとやり取りして、
意思を通わせることも、僕自身が成長していく過程なんだと思う。
14:45
前にスタッフに聞かれたんだ。
「どうして突然、犬を3匹も飼い始めたの?」って。
14:54
それから、「どうしてそういう考えになったの?」って。それで……
14:58
うん、僕はこう答えたんだ。
「実は、僕の心の中に、一つ心残りがあるからかもしれない」って。
15:08
十数年前にルフィを飼い始めたときは……
15:17
ただ、子犬がかわいくて、
自分もすごく好きだから、飼いたいと思ったんだ。
そういう気持ちって、「自分のものにしたい」ということなんだよね。
15:28
でも実際には、
その責任を引き受けられるだけの準備ができていなかった。
15:39
ルフィを飼い始めてから、
よく病気になっていたのを覚えてる。
壁の表面をかじったり、壁紙をかじったりして。
15:49
言うことを聞かないと、僕はスリッパでお尻を叩いたりしていた。
それに、あちこちでうんちやおしっこをするから、片づけて。
そのころは仕事もしていたし、
撮影もしていたから、そういうことに気を配る余裕がなかったんだ。
15:58
手のかかることがたくさんあって。
それに、僕もそんなに……
若かったころは、それほど辛抱強くなかった。
16:08
だから、トイレを教えるときも、
あまり根気がなかった。
それで、あちこちでうんちやおしっこをしたときに僕が怒鳴ると、
トイレに隠れるようになったんだ。
あの子はトイレを……
16:18
自分が罰を受ける場所みたいに思っていたんだね。
今、そのことを考えると、
実際にはワンちゃんは何も悪いことをしていないんだ。
ただ、こちらがちゃんとできていなかっただけで。
16:29
適切な口調や、対等な口調で、
あの子たちに分かる言葉や、
受け入れられる方法を使って、
意思を伝えられていなかったんだ。
16:37
だから、そのことを考えると、
今でも少しつらくて、悲しくなる。
うん。だから、僕が思うのは……
16:49
その後、僕は仕事や撮影なんかで、
あちこち飛び回るようになって、
あの子のお世話がおろそかになってしまった。
それで、マネージャーの家に預けたり……
16:57
友達の家に預けたり。
こちらで1か月、あちらで2か月面倒を見てもらうというふうに、
ずっとあちこちを転々としていた。
あの子が僕に会うたびに、僕があの子に会うときには……。
17:05
つまり、相手にもその責任を引き受けさせてしまっていたんだ。
他の人に、心を尽くして……
17:13
あるいは、隅々まで行き届いた世話をしてほしいと求めることもできないでしょ。
その後、幸い家族のところに預けられて。
17:21
それからはずっと、とても安定していて、
すごくいい暮らしをしている。
だから……
17:30
ずっと、少し心残りがあるんだ。
かつて、一つの小さな命が自分の目の前に現れたのに……
17:37
でも、自分は……。
そもそも、自分がきっかけなんだよね。自分が子犬を飼いたいと思って……。
17:49
でも実際には、犬のパパになる準備ができていなかった。
そう。もちろん、その後のルフィは、本当に気楽で快適な日々を過ごしているよ。
17:59
ね、とても快適にね。
でも思い出すんだ。あの子は毎回、最初の飼い主である僕を覚えていてくれる。
18:06
それで、僕に会うと、
興奮しておしっこを漏らしちゃうんだ。だから……
18:18
今、僕が犬を飼ったら、
もっと辛抱強くなれるのか、
この責任をもっときちんと果たせるのか。
それを僕自身も知りたいと思ったんだ。うん。
18:40
そう、今は、この子たちが家に来た初日から、
いろいろ教えている。そのころ、覚えているんだけど……
18:50
僕も少し眠れなくなったりしていた。
スマホを見ると、決まった場所でトイレをする方法ばかり出てきて。
18:58
ケージに戻る訓練をしなきゃとか、
時間を決めなきゃとか、どうやって教えるかとか。
というのも、動画を見ると、
急に猛ダッシュする犬もいれば……
19:07
人をかむ犬もいるし、いろいろな犬がいるでしょ。
だから毎日、毎日、
そういう動画を見て研究していたんだ。
僕が思うに、実際……
19:16
もちろん、犬の知能にも高い低いはある。
もちろん、違いはあるよ。
でも、教えても覚えられない犬って、
いないんじゃないかな。それに……
19:25
ね、知能が低すぎるワンちゃんも。
要は、あの子に分かる言葉を使えるかどうか、
自分の……
19:33
考えをいったん低いところに置いて、
あの子と対等な立場で意思を通わせられるかどうか。
それがすごく大事だと思う。
だから僕は、よく夜になると振り返るんだ。
19:41
「僕の教え方のどこかがよくなかったのかな。
対等な立場に立てていたかな。
僕のやり方を、この子たちは受け入れられなかったのかな」って。
19:49
あるいは、何を言っているか分からなかったのかなって。
3匹とも一緒に飼っているよ。
20:04
あのとき……かわいいね。
つまり、最初は僕たち、最初は……
20:13
もともと、ダックスフンドを飼いたかったんだ。
最初はダックスフンドを飼おうと思っていて。
20:22
それで、ある犬舎に行ったんだ。
20:38
そこのオーナーから受ける感じが、
僕にはあまり心地よくなかった。
僕にとって、ワンちゃんはすごくかわいい存在なんだ。
それで、僕は……
20:50
犬を売る人が、それを商売として扱っているというか、
そういうのが、少し居心地悪く感じられて。
それで、こんな感じだったんだ。
「さあ、見ていってよ」って。
20:58
「値段はいくらでも相談できるよ。
どんな犬種が欲しいの? これとか、あれとか」って。
それに、どの子も結構高かった。
21:08
でも、実際には値段の問題じゃなくて、
僕の気持ちとして、あまり心地よくなかったんだ。
21:18
それで、その後、別の犬舎に行って、この2匹を見かけた。
「この犬種を見てみよう。この犬種はなかなかいいよ」って。
それで、この2匹を見に行ったんだ。
21:25
わあ、あの子がずっと僕に向かって笑っていて。
本当に、僕に向かってずっと……
21:34
好意を示してくれていたんだね。
それに、2匹のやり取りもすごく愛らしくて。
その後、「この2匹は兄弟ですか?」って聞いたんだ。
21:42
そしたら兄弟だって。
だから2匹で一緒にいると、お互いが遊び相手になって、騒いだり……
21:50
すごくうるさくしたり、そういうこともなくて。
2匹でいると、特に……本当におとなしくて、いい子なんだ。うん。
21:59
それに、そこのオーナーも、
これをいかにも商売として扱っている感じではなくて、
やっぱり犬が好きなんだなって感じられた。
22:07
それから、その犬舎も、すごく臭かったりはしなくて。
においとかもね。犬に対して、結構……
22:16
根気と愛情を持って接している感じがしたんだ。
犬たちも、とても健康で、すごく活発で。
この2匹を見て。ね。
22:26
まだ小さいから、少し遊ぶだけで疲れちゃうんだ。
僕がしつけをしていると思っているのかもしれない。
僕がこの子たちに、あれこれ話しかけ始めると……
③ 23:37~ 3匹の性格としつけ、にぎやかな愛犬エピソード
22:37
話し始めた途端に眠くなるんだ。そう。
22:45
それから、どうして3匹飼ったのかというと、
正直、考えが足りなかったところはある。
でも、ずっとダックスフンドを1匹飼いたかったんだ。
ダックスフンドという犬種がすごく好きで。
22:53
それに、僕は一人っ子で、一人で育ったから。
23:01
だから、ワンちゃんにも
一緒にいる相手や仲間がいれば、すごく……ね。
23:10
楽しく育っていけると思うんだ。
一緒に遊んでくれる相手がいるから。
これから僕に時間がないときも、
この子たちだけで、3匹一緒に遊べるし。
23:19
そうしたら楽しいでしょ。
だから、育っていく環境の中に、
一緒にいてくれる相手がいればいいなって思ったんだ。
23:37
「ドウピーは長毛? それとも短毛?」
23:39
長毛と短毛のミックスだよ。
長毛と短毛のミックス。
毛が抜けるのは長毛? それとも短毛?
「僕の弟はダックスフンドを専門に飼っている」。
23:51
「自分の名前が分かっているの?」。
もちろん、自分の名前は分かってるよ。アーカー、シナー。
24:02
どうして、ちょっと遊んだだけで疲れちゃったの?
「けんかはする?」
24:13
それがね。
後から知ったんだけど、犬が3匹いると、
小さな集団になるんだ。その集団の中で……
24:21
リーダーを1匹選ぶんだって。
「普通、短毛は毛が抜ける」。
この子は、僕の……
24:29
あの、ドウピーは長毛と短毛のミックスだから、
長毛のいいところを受け継いで、
毛が抜けないんだと思う。
うん。3匹とも男の子だよ。
24:39
それがもう、けんかといったら。
すごいけんかで、収拾がつかないくらい。今はね……
24:48
今はたぶん、このアーカーが勝ったんだと思う。
アーカーが勝って、リーダーになったみたい。
25:00
最初のころは、この子とドウピーがリーダーの座を争っていて。
家で毎日、ものすごいバトルを繰り広げていたんだ。
25:13
アカがリーダーだよ。
僕……だって、この子たちには遺伝子も、血のつながりもあるからね。
分かるでしょ? 争っているうちに……
25:20
ときどき、あの、この子たちが綱引きみたいな遊びをしていると、
途中でシナーも加わるんだ。
最初は三角形になるんだけど……
25:28
そのうち、2匹で1匹を引っ張る形になるんだ。
「誰が一番賢い?」。
ドウピーはこの子たちより1か月年上だから……
25:39
今のところは、ドウピーのほうが少し賢いね。
でも、アーカーは比較的教えやすいんだ。
アカとシナーは、トイレに連れていくと、そのまま用を足す。
25:50
食べ物をあげて。
そこに上がってにおいを嗅ぐと、「ああ、ここがトイレなんだ」って。
それで用を足すんだ。
ドウピーは、おしっこがしたいときにはするんだけど……
25:59
例えば、うんちをしてほしいと思っても、
いつでも出せるわけじゃない。
そう、あの子には自分の考えがあるんだ。
26:13
ドウピーがお兄ちゃん。
ドウピーが一番年上だよ。
この子たちより1か月年上だから、少し賢いんだ。
26:22
ドウピーは毎日探検してる。
ゴミ箱をあさったり、ゴミ袋をあさったり。
こっちの隅を嗅いで、あっちの隅を嗅いで。
26:29
でも、ドウピーのいいところは、
うんちもおしっこも我慢できること。
トイレの外でしてしまうことは、めったにないんだ。
26:39
だから、少し長く遊ばせておける。
この2匹はだめなんだ。
しばらく遊んで、2時間を超えるくらいになると、もう……
26:49
だめみたい。
自分で抑えられなくなるんだ。
ダックスフンドがすごく賢いのかどうかは、分からないけど。
27:02
ダックスフンドのほうが賢いみたい。
テーブルに上がるのも好きなんだ。
27:11
だから、教えないといけないんだよ。
もう少しで椅子に上がって、
僕と一緒にごはんを食べそうなくらい。
君はどうして眠くないの?
27:23
どうして眠くないの、シナー。
みんなと一緒におしゃべりしたいんでしょ?
シナー。うん。
27:39
うん。この2匹は、うんちの量が特に多いんだ。
どうしてか分からないけど。
食べているものはみんな同じなのに。
27:47
この2匹は我慢できないんだ。
見て、この子、手のひらにほくろがある。
28:07
この子たちに……
この2匹にね。
今、この2匹の目の周りの毛を切る方法を勉強してるんだ。
28:15
ほら、こういう涙やけができるから。
毛をとかしてほぐして、それから切ってあげるんだ。
小さなおなか。食べて、おなかがぽんぽこりんだね。
28:27
この子が一番怖がりなんだ。
何かいけないことをしたとき、
例えば、あちこちでうんちやおしっこをしたときに、
僕がこの子を押さえてそちらへやると、
まだ叩こうとしてもいないのに……
28:37
手を伸ばしただけで鳴き始めるんだ。
そうでしょ?
28:42
君のことだよね? そう、毛も整えてあげるよ。
28:56
君のことだよね?
僕たちは、節約できるところは節約する方針だからね。
自分でしつけられるなら、自分でしつける。そうでしょ?
29:07
どうしてパパの腕の中で寝ちゃったの?
気持ちいい?
29:30
どうして寝ちゃったの? 眠くなった?
29:38
その毛のせいで、
みんなには君の小さな目が全然見えないよ。うん。
29:47
毛むくじゃらの子みたい。
30:03
ほら、パパは仕事をしているのに、
君たちは寝てる。そうでしょ?
30:34
たぶん、「パパ、よくしゃべるな」って思ってるだけなんだ。
「パパはおしゃべりばかり。
聞きたくないから、寝ているほうがいい」って。
8斤もあるわけないよ。5斤にも届かないんじゃないかな。
〔中国の1斤は500グラム。8斤=4キロ、5斤=2.5キロ〕
30:48
そう、シナーは5斤もない。4斤くらいかな、
たぶん。アーカーは5斤前後あるかもしれない。
31:00
この子たちはみんな、僕が大好きなんだ。
僕がちょっと触るだけで、おなかを見せるんだよ。
31:13
そんなに大きくならないよ。
今より少し大きくなるくらいかな。大きくても10斤くらい。
〔10斤=5キロ〕
31:22
何してるの? お兄ちゃんを前足でちょいちょいして、どうしたの? 寝なさい。
31:31
寝て……お兄ちゃんの……。
この子たち、3匹一緒に寝るんだよ。
31:43
少し大きめのケージを用意して、
3匹一緒に寝てる。
あら、カメラがどこにあるか分かるんだね。
31:56
カメラを探すことまでできるんだね。
カメラを見つけて、そこで寝るんだ。
32:10
もう少し大きくなってからかな。
ありがとう。考えたことはあるよ。
以前、コートに犬を連れてきている人を見かけて……。
32:19
そうすれば、もう少し言うことを聞けるようになって、
じっとしていられるようになってから。
ドウピー、ドウピー。ドウピーはここにはいないよ。
32:30
3匹だと、僕はまだ抑えきれないと思う。
この2匹でちょうどいい感じ。
この2匹はすごくおとなしいけど、ドウピーは探検しに行っちゃうから。
32:37
ドウピーは抑えられなくなるんだ。
ドウピーは賢いよ。ドウピーってね、呼ぶと……
32:45
聞こえているんだ。
そこでこっちを見てる。
遠くから、じっと僕を見つめて、
目を見開いて。それで、何度も何度も呼んでいると……
32:55
やって来る。今は、呼ぶとようやく戻ってくるようになった。
前は呼んでも無視して、一人でその辺を探検していたんだ。
33:04
本当に賢いんだ。
「考えてみてよ。僕にうんちをさせたいんでしょ。
でも僕はしたくない。だからしないよ。根比べしよう」って。
33:13
「でも、ここがトイレだっていうのは分かってる。
したくなったら、自分で行くよ。でも、無理にさせることはできないからね」。そんな感じ。
この2匹は、中に入ると、「うんちをすれば出られる」って分かってるから……
33:22
「急いで嗅いで、嗅いで、嗅いで。急いでおしっこをして、早く出よう。
さっさとうんちをしたら出られる。
うんちをしたら食べ物をもらえるし、おしっこをしてももらえる」って。
それで急いで……
33:31
用を足すんだ。
でも、そのときは、たぶん大急ぎで絞り出しているんだよ。
分かる?
33:38
例えば、「これだけあるけど、これだけ出そう。
うんちはこれだけあるから、何回かに分けて出そう」みたいな感じ。
「用を足したらご褒美があるって分かってるし、
後でまた閉じ込められたらどうしよう?」って。
33:55
それで、少しずつ出すんだ。
だから、ときどき、こっちが気づかないうちに外でちょっとして、
少しうんちを出して、振り向いたらもう食べちゃってる。ねえ、耐えられる?
34:07
いやあ、犬のパパになるのって、苦労の涙ばかりだよ。
34:17
この2匹、お互いのお尻を嗅いでる。
どうりでドウピーがこの2匹を嫌がるわけだ。
「ああ、君たち、うんちを食べる兄弟。
僕は本当に、君たちから少し離れていたほうがよさそうだ」。
34:37
これはパパの飲み物。
どうしてそんなに興奮してるの? 寝なさい。
34:48
この2匹を見ていると、
食べ物に対するあの欲しがり方がね。
分かる? 食べ物をあげようとすると……。
今度、この子たちにごはんをあげている動画を見せるね。
34:59
こんなふうに、食べ物ばかりじっと見ていて、
首がずっとこう、こう、こうなってるんだ。
それで僕が頭を持ち上げて、
「僕を見て。パパを見て、パパを見て」って言っても、だめ。
食べ物を見てる。
35:11
こんな感じで、目には食べ物しか入ってない。
まるで僕が、この子たちに食べさせていないみたいだよ。
35:21
たぶん、まだ小さいからなんだろうね。
小さいからだと思う。もっと根気よく接しないと。
35:31
食べる量が多いんじゃなくて、
犬は自分がおなかいっぱいになったか分からないんだ。
35:48
今は少しよくなったね。
食べ物をあんなに欲しがるのは、この子が小さいからだと思う。
35:56
2匹のお兄ちゃんには取り合いで勝てないし、
体も少し小さいから、こういう癖がついてしまったんだね。
36:05
でも、その癖は直してあげないと。
食べ物を横取りしちゃいけないよ、
食べ物を取り合っちゃいけないよって、教えてあげないとね。うん。
36:23
ほら、いつも体にうんちの塊がついてる。
ああ、もう。
36:33
ああ、このうんちの塊。
36:47
「ちょっと鳴かせてみて」って。
僕は鳴かないように教えているのに、「ちょっと鳴かせてみて」って。
37:43
どうしてみんな、僕が痩せたって言うの?
実際、少しは痩せたかな。夏だからね。
暑いと少し痩せるんだ。
39:04
せっかくこの子たちを連れてきたんだから、
この子たちとのやり取りを少し話そうと思って。
39:15
この2匹はあまり鳴かないよ。
とてもいい子なんだ。
2匹で一緒に横になっていると、すごく安心して、くつろげるから。
39:34
生後3か月半くらいかな。
3か月半だね。飼い始めて、もうすぐ1か月。
もう1か月くらいになるかな。
39:46
小さな毛布。毎日、君たちのためにあれこれ気をもんでるよ。
39:58
犬にごはんをあげて、育てるなら、
自分の生活リズムをきちんと整えないといけない。
つまり、最初は、時間を合わせて……
40:06
トイレを教えるには、
この子たちがトイレに行きたくなるタイミングに合わせないといけない。
自分が起きる時間じゃなくて、
この子たちがトイレに行きたくなる時間にね。
40:15
この子たちの、そのタイミングに合わせてやらないと。
食べ終わってからどれくらいたったかを見て、
トイレに連れていって、それからご褒美をあげる。
40:24
こういう訓練を、何度も繰り返すんだ。
そうすると、この子たちも分かるようになる。
「ああ、トイレはどこに行けばいいんだな。
ここで用を足せば、ご褒美がもらえるんだ」って。
40:32
「外で用を足すと叱られるんだ」って。そういうこと。うん。
40:41
ワクチンも、狂犬病の予防接種も、駆虫も、全部済ませたよ。
40:50
あれ、どうしてそっちに頭を置いて寝ちゃったの?
41:00
ほら、君は全然……
弟はカメラのほうにいるでしょ。君もカメラを見つけてよ。もともと、ね……。
41:09
真っ黒なんだから。
ほら、弟は白いけど、君は真っ黒で、見えなくなっちゃってるよ。
41:19
カメラのほうを向いてよ。
もちろん、球技をする時間はあるよ。
41:27
そりゃ、もちろんやるよ。
やらないと気が滅入るし、楽しくないから。
3、4日やらないだけで……
41:36
すごくつらくなるんだ。
ほら、みんなシナーに惑わされちゃってる。
41:47
ついこの間まで、
アーカ-を皇太子にしようと思っていたんだけど。だめだね、君は。期待に応えてくれないなあ。
41:57
シナーにうんちを食べないように教えられなかったうえに、
自分まで一緒に食べちゃって。
君の口からもうんちを取り上げることになったよ。
42:11
この前、チャンアルが家に来たとき、
犬を3匹とも出して遊ばせたんだ。もう、おかしくて。
42:19
投稿したあの写真に、あれが写っていたでしょ。
あれ、何ていうんだっけ、あの……横になれる、ビーズクッションの椅子。

42:30
今はもう、そのビーズクッションを捨てちゃったんだ。
もともとは、この3匹が一緒に遊ぶ場所だったんだけど。
42:40
本当に、アカがそのビーズクッションの上でうんちをしてね。
僕たちはおしゃべりして、ビールを少し飲んでいたんだ。
チャンアルは、あそこに座るのが好きで。
42:54
彼が「なんだか自分からうんちの臭いがするんだけど。どうしてこんなに臭いんだ?」って。
で、彼はそのビーズクッションに座っていて……
43:06
最初は気づかなかったんだ。
初めは、なんか臭うなと思っただけで。
それから、床についていた手を持ち上げたら……
43:15
その床に、アーカーがしたうんちがあって。
片手にはグラス、もう片方の手にはうんち。うわっ。
43:24
洗った後、立ち上がってみると
「どうして、このビーズソファにも、うんちがあるんだ?」って。
実は、背中もうんちの上に……
43:33
横たわっていたんだ。それで、その服が白い服で。
43:39
僕は急いでうんちを拾って、洗ったり、いろいろ片づけたりして、
お手伝いさんにも洗ってもらったんだ。
洗い終わったのに、今日また、その上にうんちをして。
どうしてこんなにうんちが多いの?
何度もトイレに連れていったのに、まだこんなにするなんて。君は本当にのんきだね。
44:01
その後、またうんちがあって。
それで、あのビーズソファは捨てちゃった。
もう無理だよ。洗ってもきれいにならない気がして。
44:20
そう、あの臭いなんだよ。
44:29
たぶん、ここでうんちをしたことがあるって覚えていて、
そのとき叩かれなかったから
「あ、ここはしてもいい場所なんだ」って思ったのかもしれない。
45:01
子犬なら、まあ仕方ないかな。
子犬は小さな子どもだからね。
うん、もっと根気よく接しないと。
だから、犬を飼うのは本当に……
45:11
責任を持たないといけないことなんだ。
だから、みんなは見て楽しむだけでもいいよ。
45:21
家の中には、きれいな場所も結構あるよ。
今は、この子たちが何かいけないことをすると、
ケージに戻して、しっかり反省してもらってる。
45:31
ドウピーは、基本的にあちこちでうんちをしないんだ。
ドウピーは2回くらい教えると……例えば、お手とかね。
今は、くるっと回るのを教えている。
45:40
そういう、こういう技のようなものをね。
45:55
うん、こういう技は、
基本的にドウピーが一番早く覚えるんだ。
46:04
ものすごく早いよ。
こっそり僕のところに来たりもする。
例えば、僕が食べ物を持っているのを見ると、
あの2匹がまだ気づいていない隙に、こっそり来るんだ。
46:13
それに、ドウピーは胃腸も丈夫なんだ。
少し年上だからかもしれないけど。
ドウピーは、さっき動画を撮り終えたところだよ。
メイクの動画を撮り終えて。
46:24
下痢なんかもしにくいんだ。
パパのお仕事につき添って、今度はこの2匹と交代。
「ドウピーを皇太子にして」って。
前に、ドウピーを皇太子にしようと思ったこともあった気がする。
46:34
でも、あの子も何かやらかしたんだよね。
あちこちでうんちやおしっこをしたんだったか、何だったか。
46:42
ああ、ドウピーはしょっちゅう、
あちこちひっくり返して探るんだ。
止めようとしても止められない。
46:56
ちょっと味見しよう。新商品を飲んでみよう。
47:16
ジャックフルーツとパパイヤ。
ちょっと甘い気がする。
そうそう、手を洗いに行こう。手を洗いに行ってくる。ああ。
47:28
よし。
47:44
何してるの、君たち。この飲み物、ちょっと甘い。
甘すぎるな。この新商品、僕にはちょっと甘い。
47:53
ちょっと甘いね。
新商品を見つけたから、試しに飲んでみただけ。
そう、ジャックフルーツとパパイヤ。
48:00
うわっ、君たち、すごいね。
48:16
甘すぎるから、別のにしよう。
パパイヤが甘すぎるのかもしれない。
48:29
甘さ控えめで頼んだんだけどね。
アーカー、どうしたの? 食べ物があると目が覚めるんだね。
48:39
食いしん坊だね、この2匹は。
ん?
48:55
NO。戻って。止まって。戻って。
49:11
ドウピーは、次に機会があったら、また見てもらおう。うん。
49:22
本当にいいね。
NO、シナー、NO。
49:31
戻って。NO。よし。
49:47
アカ、向こうの光の影響かな?
アカは、ぼさぼさのお兄ちゃんみたい。髪型が乱れちゃってる。
49:54
毛をカットしてあげたら、かっこよくなるね。
かっこいいワンちゃん、パパにくっついて。
50:04
パパにくっついて。
君もくっつきたいの? 食べることばっかり考えてるんだね。
50:13
パパにくっつきたいのかと思ったのに。
あのミルクティーをじっと見てる。
50:33
本当に甘え上手。アカが一番甘え上手なんだ。
ケージから出すと、アカは僕の短パンをすごい勢いでかむんだよ。
50:40
そうやってパパと遊ぶんだ。
他の子たちは、とっくに走っていっちゃってるのに。
君は甘え方を分かってるね。バイバイ。でも、甘えるだけじゃだめだよ。
50:50
甘えるだけじゃだめ。
うんちを食べる癖を直さないと。弟も連れて……
50:58
一緒に、うんちを食べる癖を直さないとね。
そうしてこそ、パパから大事な役目を任せてもらえるんだよ。分かる?
51:09
自分が直すだけじゃなくて、
弟も一緒に直せるようにしてあげないと。
それがお兄ちゃんとしての責任でしょ?
51:17
そうしてこそ、お手本になれるし、
3匹のリーダーになれるんだ。分かる? 分かってる?
51:28
パパが君に言い聞かせ始めると、
すぐに目を閉じて眠くなるの、やめてよ。
51:41
パパは君に大きな期待をかけてるんだよ。
どうして、もう戻りたがるの? パパは……ほら、早く、早く。
51:49
くっついて。
52:18
かわいいね。あの……。
52:26
アカ、すごくかわいいね。シナーは何してるの?
52:42
よし、かわいいね。
パパが君に大きな期待をかけているって、分かったでしょ?
52:46
ああ、戻っていいよ。君……。
④ 53:06~ 犬派? 猫派? 僕が犬を好きな理由
53:06
みんなは猫が好き? それとも犬? 晩ごはんは食べたよ。
53:18
ピザを丸ごと1枚食べた。丸ごと1つ。
53:29
食べたよ。これ、何? イチジク? みんなは猫が好き? それとも犬?
53:39
犬が好きな人は「1」、猫が好きな人は「2」と入力してね。
また来たの? 食べ物があると、止められないね。ん?
53:52
この食いしん坊のワンちゃん。するっと潜り込んで来ちゃった。犬が好きな人は「1」。
54:01
猫が好きな人は「2」。猫が好きな人と、犬が好きな人、どっちが多いか見てみよう。
54:21
「3」もある。この子たちは、1、2、3、4、5って数えるのを聞いてるんだ。ほら……ひと口あげるよ。
54:31
取り合わないで。NO。ほら、ちゃんと座って。お座り、お座り。
54:38
よし、お座り。よし。お座り。座って。お座り。
54:46
NO、NO、NO。NO、NO、NO。
54:54
1、2、3。
55:03
4、4、4。
55:11
5。
55:25
どうやら、ワンちゃんが好きな人のほうが、少し多いみたいだね。
55:35
うん。僕は、僕自身は、たぶん、どちらかというと……。
55:43
僕はワンちゃんのほうが好きなんだ。
というのも、何て言えばいいかな、つまり……。
55:54
そもそも、コーラの世話も、
僕自身はあまりしていないんだ。
触れ合うこともなくて、普段会うことも少ない。でも……
56:02
何て言えばいいかな。猫って、すごくそっけなく感じるんだ。
僕は、あのそっけなさに耐えられないのかもしれない。
やっぱり僕は……
56:11
犬みたいに、こっちとやり取りしてくれるほうがいいんだ。
犬のほうが、こちらに求めてくることも多いけど……
56:19
例えば、名前を呼ぶと、呼んだら、
そのままこっちに来てくれるでしょ。
56:28
それで、こちらに反応してくれる。
ね。もちろん、人それぞれ求めるものは違うし、
猫には猫のよさがある。
56:36
自分でトイレに行けるし、
何日か家を空けても大丈夫だったりする。
でも、犬はそうはいかない。うん。
56:46
犬は人への依存度が高いし、
人も犬への依存度が高い。
こういう感情のつながりが、より密接になるんだ。
⑤ 57:02~ 人と人との信頼、責任を持つことの大切さ
57:02
だから僕は、最近起きたことも含めて、
友達に会うたびに、ずっと……
57:12
こういう感情のつながりが、より密接になる。
話しているんだけど、実際、今の時代は偽りの情報が多いよね。
57:25
人と人との間で……
どうしてペットを飼う人がどんどん増えているのか。
どうして恋愛する人が減っているのか。
どうして恋愛する人が減っているのか。
57:37
どうして、結婚して子どもを持つ人も減っているのか。
実際、この時代は情報の移り変わりがすごく速くて、情報も複雑で。それに……
57:48
ネット上にも、偽りの情報が大量にある。
特にAIが登場してからは、きっと、さらに多くの偽りの情報が広まるようになる。
57:58
だから、人と人との信頼感が、どんどん薄れているんだ。
58:12
それで、プラットフォームを使って……。
ほら、昔は直接会わないといけなかったでしょ。
例えば、ノキアを使っていたころとか。
58:20
ショートメッセージを送っていた時代は、
ずっと送り続けるわけにもいかなかったでしょ。
「何時に、どこで会おう」って。
実際、すごく簡単だった。直接会って……
58:31
それに、料金も高かったしね。
うん、やり取りしたり、おしゃべりしたりしていた。
だから僕も、友達とはもっと……
58:39
親しい友達なら、できるだけたくさん会いたいと思うんだ。
何て言えばいいかな、人と人って……
58:44
相手の姿を見て、声を聞いて、
その人を感じ取ることができる。だから……
58:55
そこに実感が生まれるんだよね。
それで信頼が築かれる。
でも、ただチャットするだけ、WeChatで連絡を取るだけだと……
59:05
そういう感覚はずっと薄くなる。
実際、今の時代、人と人との信頼がますます不足しているんだ。
信頼は、一緒に歩んでいけるかどうかを決める……
59:15
とても大切な土台だよ。
友達同士でも同じ。友達と連絡を取らなくなったり、離ればなれになったり……。
59:23
あるいは、相手を信頼できないと思うようになったり。
例えば、友達同士って、秘密を打ち明け合ったり……
59:32
成果を分かち合ったり、一緒に何かをしたり、
成長を分かち合ったりするでしょ。
でも、ある日、相手が成長しなくなったり……
59:41
ある日、君の秘密を他の人に話してしまったり。
ね。あるいは、自分が相手の秘密を守れなかったり。
そうすると、その信頼が崩れていくんだ。
59:52
最近のいくつかの出来事を見て、僕は……
ああ、いろいろと思うところがあって、つらくもなるんだ。
1:00:01
少し……。いずれにしても、僕はやっぱり……
1:00:10
情に厚く義理を大切にすることも、
誠実で信用を守ることも、同じように大事だと思うんだ。
1:00:15
ああ、今の……ネット上の声の多くは……。
何て言えばいいかな。僕は……ああ、どう言えばいいんだろう。
このことをどう話せばいいか、ちょっと考えてみるね。
1:00:44
僕のことじゃないよ。
僕自身のことじゃなくて、ネット上で起きたいくつかの出来事を見たんだ。
1:00:51
そう。でも、以前の、あの友達だから。
だから僕は……
1:01:02
何か言いたいとは思うけど……。
だから、みんなに伝えたいのは、信頼はとても大事だということ。
1:01:10
それに、男の人はね、
男性は、何より大事なのは、責任を引き受けることだと思う。そうでしょ?
1:01:20
そうしてこそ、女性にも魅力を感じてもらえるんじゃないかな。
自分に責任を引き受ける覚悟もないのに、
どうやって女性を惹きつけられるの?
そうでしょ。だから、男性は……
1:01:29
実際、昔の、例えば金庸や古龍が……
1:01:37
描いた男性主人公や、男性主人公を中心にした物語は、
現代の道徳基準には合わないところもある。
1:01:47
今の風潮に合わないところもあるけど、
その中に出てくる男性たちが伝えている、ある種の……
1:01:55
あのころの武侠の、侠義の精神というのかな。
それは、やっぱり、とても大切な資質だと思うんだ。
1:02:04
そう、結果を引き受けること。
あるいは、他の人に代わって結果を引き受けること。
特に、愛する人のために、
勇気を持って結果を引き受けたり、
他の人の代わりに責任を背負ったりするのは、とてもいいことだと思う。
1:02:27
そうそう。これ以上は話さないけど、僕が少し感じたことだよ。
うん、人と人との間で一番大切なのは……
1:02:39
信頼。人と人との、その信頼を壊さないでほしい。
1:02:47
本当に大事なことだから。
だから、みんな「ああ、温かみがないな」
「温かみがなくなったな」って感じたり……
1:02:55
いろいろ思ったりするんだよね。
だから、やっぱり会いたい人には、
できるだけたくさん会ったほうがいい。
1:03:05
会いたい友達には、たくさん会って。
みんなが犬や猫を飼うのも、
どうしてかというと、感情のつながりを求めているからでしょ。
1:03:14
だから、この子たちとの間に信頼を築いて、
感情のつながりを築くと、とても密接な関係になる。
1:03:26
頼りになるし、ね。それに、とても……
自分が必要とするときには、
いつもそばにいてくれる。
この子たちは、もしかすると……
1:03:36
こちらをもっと必要としているのかもしれない。
そうでしょ。だから、すごくかわいく感じるんだ。
1:03:44
見ているだけでも、すごく癒やされる。
でも、この子たちがこちらを必要とするときには、
もちろん、お世話する時間と気力がないといけない。
1:03:53
だから、うん、ただ好きだというだけなら、
必ずよく考えてほしい。
⑥ 1:04:02~ ファンとの再会への思いと、身だしなみの話
1:04:02
犬を飼うには、本当に責任感が必要なんだ。
そう。だから僕も、みんなと……
1:04:12
時間をつくって、できるだけ早く会いたい。
うん、配信が終わったら、そのことを相談しに行くよ。
1:04:36
そう、お世話ができるようになってから、
きちんと飼ってあげて。
僕は絶対に、自分の犬たちの飼育を放棄したりしないよ。
1:04:47
うん、そうだよ。会社にいるよ。
1:05:09
いつ会えるか、ちょっと相談してみよう。うん。
「他の人が犬を飼っているのを見るのが好き」。
それでもいいんだよ。
1:05:24
僕は、昔のことで心残りがあるんだ。
正直、あのころは準備ができていなかった。経験もなかったしね。
1:05:41
それに、お互いに信頼してこそ、
一緒に成長していける。僕も友達に話すんだけど……
1:05:50
「外で会おうよ」って。
今、身だしなみを整えることを学んでいて、
すごくいいと思うのは、まず、自分に技術が身につくこと。
1:05:59
次に、自分も気分よくいられるし、
会う相手にも気持ちよく感じてもらえること。
それで僕は、「男の人は……」って。
1:06:08
「出かけるときに身なりを整えるのは、女性だけじゃないよ」って言うんだ。
女性は出かけるために、すごく手間をかけているでしょ。
メイクをして、今日は何を着ようか選んで。
1:06:16
髪も洗うかもしれない。それで友達に、
「相手はちゃんと支度をして会いに来るんだから、僕たちも出かけるなら、ね。みんなで集まるなら……」
1:06:25
「きちんとした姿で来てほしいと思うでしょ。
シャワーを浴びようよ。髪を洗おうよ」って。
1:06:34
「いつも帽子をかぶったまま、ひげも伸び放題、というのはやめようよ」って。
だから、これは本当に学ぶ価値があると思う。
1:06:43
せっかく外に出て、
友達やみんなと集まって会ったり、何か食べたり、食事をしたりするんだから……
1:06:51
僕も相手にいい印象を持ってもらいたいんだ。
例えば、ときどき友達から急に電話が来て、
「ここに紹介したい友達がいるから、ごはんを食べにおいでよ」って言われるんだけど。
1:07:00
僕は、「今、球技を終えたばかりなんだ」って。
1:07:02
「だから、今回は行かないよ」って言うんだ。
すると、「ああ、大丈夫だよ。紹介したいんだ。すごくいい友達だから」って。
でも僕は、「また今度にしよう。急すぎるから」って。
そうでしょ。まず、運動を終えたばかりで、
シャワーは浴びたけど、身なりを整えていないし、服装もだらしない状態だから。
1:07:31
そうでしょ。僕も、みんなが僕を見たときに、
「あ、すごく調子がよさそうだね」って思ってほしい。その様子を見て……
1:07:38
「最近、気分もいいんだな。
仕事も、何もかも順調なんだな」って感じてもらえたら、すごくいいでしょ。
僕は、以前の……
⑦ 1:07:47~ 以前の社長との再会、周囲への感謝と近況
1:07:47
前の社長とも会ったんだ。
すごくよかったよ。みんなで話して、昔のこととか……
1:07:56
いろいろと。本当に、気持ちのつながりって……
縁のある人や、情や義理を大切にする人たちは……
1:08:05
また集まれるんだ。
だから僕は、ずっと感謝の気持ちを持っている。
1:08:13
そう、あの時代もよかったでしょ。
それに、僕のことを、とてもよく守ってくれたと思う。
1:08:24
仕事上の付き合いに出たり、食事やお酒の席に出たり……
1:08:32
そういうことを、僕たちが仕事としてする必要は一度もなかった。
だから、僕は心が満たされていて、明るくいられるんだと思う。
1:08:45
その分、時間や気力を、
撮影で経験すべき苦労をすることや、演技をどうすればいいか考えることに使えた。
1:08:54
今も同じ。
今も、自分が一番好きなことに時間を使って、
しっかり自分を磨いている。
1:09:03
今も、仕上げの制作作業でいくつか課題があって、
最後の詰めをしているんだ。
この作品をどうすれば、もっとよくできるかって。
1:09:20
今日はみんな、とても楽しくて。
感謝の気持ちを、みんな本心から伝え合って。
1:09:28
それから、「何か手伝えることがあれば、遠慮しないで言って」って
本当に、こちらのことを考えてくれるんだ。
1:09:37
僕も同じ。僕はいつまでも……。
うん、とにかく、人からよくしてもらったことは、ずっと覚えている。
1:09:50
僕が成長してきた過程も、
最終的に今の自分になれたことも、
周りの人がよくしてくれたことと切り離せないから。
これは、いわゆる……
1:10:00
何ていうのかな、心の内側が映し出されるということかな。
みんなで集まったときにも、チャンに話したんだ。
「ほら……」って。
1:10:08
「僕はお酒に弱いから、みんなの世話をしたり、
場を取り仕切ったりできない。でも、みんなが集まって……」
1:10:18
「おしゃべりして、おいしいものを食べるのは好きなんだ。
そういう雰囲気がすごく好き。でも……」
1:10:26
「自分に余裕があれば、みんなにごちそうするよ。
そういう場ではお酒も飲むし、飲むとなると、たくさんの人の世話をすることになる。
でも、僕はお酒に弱い。
だから、僕の内面が映し出されるというのは、僕にはすごく……」
1:10:35
「大学のころから、僕たちは仲がよかったでしょ。
僕には、お酒が飲めて、場を取り仕切れる友達が必要だったんだ。そのころ……」
1:10:45
実際、僕には第1、第2、第3という3つの時期があって、
それぞれに、そういう友達が1人ずついたんだ。
その後、第1の時期と第2の時期の友達が出会って。
1:10:54
2人は意気投合して
「うわあ、どうしてもっと早く知り合わなかったんだろう」って。
2人が同じテーブルにいると、すごくにぎやかになる。
1:11:03
ね。だから、「そう、心の内側が映し出されるってことだよ。僕はお酒にすごく弱いから……」って。
1:11:09
「心の中では、お酒に強くて、他の友達の世話を手伝ってくれる友達を求めているんだ」って。
1:11:16
それで、みんなで楽しめて。
僕としては、みんなが親しく一緒に楽しめるように、一緒に場をつくれたらって。
⑧ 1:11:25~ 猫のコーラと家族の話、愛犬たちとバイバイ
1:11:25
そういう感じ。例えば僕は、
もっとはっきりした反応を返してもらいたいんだよね。
1:11:33
僕は自分自身、元気にやっているけど、信頼を築くなら……。
だから、僕は犬を飼うんだ。
1:11:43
うん、猫は飼わない。もちろん、もちろん猫もいいんだよ。
でも、僕に対してあまりにそっけないと、耐えられない。
例えば、コーラに会うたびに
「コーラ、コーラ、コーラ」って呼んでも、行っちゃうんだ。
1:12:04
「コーラ、コーラ、コーラ」って呼んでも、
こっちを見もしないし、立ち止まりもしないことがある。
1:12:10
そんな感じで、こっちから捕まえに行かなきゃいけない。
でも、呼んだらすぐそばに来てくれる。
1:12:25
誰かに代わりに飲んでもらいたい、
ということじゃないよ。
僕たちも、絶対にこれだけ飲まなきゃいけない、
なんてことはない。みんな、自分が飲める範囲で飲むんだ。
1:12:34
でも、その人にはそれだけの酒量があるわけでしょ。
だから、南方と北方の文化も、そう変わらないんだけど。
河南の人は……
1:12:43
ね。「まず僕が、ひと回りして乾杯します」って。僕は……。
1:12:52
僕たちには、そういう文化もないし、それだけの酒量もない。
「まず、ひと回り乾杯します」って。
「コーラはシア姉さん(=ママ)には、きっと……」
1:13:02
コーラはシア姉(ママ)さんにも同じだよ。
全然相手にしない。
シア姉さんは、いつもコーラを捕まえてきて……
1:13:12
腕の中に抱えて、30分間、強制的にかわいがりながら話しかけてる。
コーラが唯一、相手にするのは、叔母さんだよ。
1:13:21
叔母さんがごはんをあげるし、
夜も一緒に寝てるから。
どこにいても、猫草を採ってきてあげたり、いろいろしてるんだ。
1:13:29
母さん、母さん……。
シア姉さんは、そんなにあれこれ気にしないよ。
話したくなったら、コーラを引っ張り出してくる。
細かいことなんて気にしないから。
1:13:38
それで、ひとしきり話しかけるんだ。
でもコーラは、叔母さんにはすごく懐いてる。
叔母さんがお風呂に入ると、入り口に座って待ってる。
1:13:47
出かけると、玄関で待ってるし。
叔母さんが呼ぶと来るんだ。犬みたいに。
1:13:57
叔母さんに対してはね。
それは確かにそう。
1:14:02
いやあ、うちの母さんには……
コーラはシア姉さんを全然相手にしないから。
安心して。
1:14:18
「猫の楽しみは、強制的にかわいがること」。
みんな、強制的にかわいがるのが好きなんだね。
もちろん、猫も種類によって違うけど。
1:14:27
コーラは、すごくクールでそっけない。
そう、僕は一緒に暮らしていないからね。
1:14:35
僕も、懐いてくれるとは思っていないよ
僕に懐かないのは、ごく自然なことだから。
1:14:58
どちらもいいよ。みんな愛情があるんだし、
かわいがってあげるのは自然なことでしょ。
ペットを大切にするには、たくさんの時間が必要なんだ。
1:15:06
気力もたくさん必要。
叔母さんなんて、コーラをものすごく大切にしてるよ。ありがとう。一緒に寝ているしね。
1:15:16
コーラが夜中に外に出たがると、
起きてドアを開けてあげる。
出たがったかと思えば、今度は中に入りたがって、また開けてあげるんだ。
1:15:25
ドアを引っかいたり、ニャーニャー鳴いたり。あれこれとね。
1:15:36
結局、自分が何を求めているかだよね。
猫なら、そういう付き合い方なんだ。抱っこしたくなったら連れてきて、
しばらくなでる。それ以外は構わず、それぞれ自分のことをする。そんな感じ。
1:15:56
コーラも、すごくいい子だよ。
静かで。僕たち、みんな静かだね。ああ。
1:16:09
パパのお仕事につき添ってくれて。
お仕事、お疲れさま。うん、お仕事は大変だったでしょ。
1:16:17
おやすみ。
パパがあれこれおしゃべりしているのを聞いていると、眠くなるんだね。そうでしょ?
1:16:25
眠くなったら寝ていいよ。
1:16:33
一緒には寝ないよ。僕はだめなんだ。
犬と一緒に寝ることはできない。だめ、だめ、だめ。
1:16:41
それは無理。
「コーラに会わせてみたら?」。
それはやめておこう。この3匹がコーラに こてんぱんにされそうで怖いよ。
1:16:59
ドウピーはここにはいないよ。
ドウピーは次にしよう。今度はドウピーだけ連れてくるね。
1:17:11
そうそう、全米オープンを見ないと。
それに、この子たちには十分な睡眠が必要なんだ。まだ小さいから。
1:17:20
16時間、18時間以上は寝ないといけない。
うん、だからケージに入れておいて……。
1:17:30
寝るのは……一緒には寝られないよ。
僕は眠りが浅いから。寝るときには……
1:17:40
すごく静かで、光もなくて
一人で寝ないとだめなんだ。
そうしないと、ぐっすり眠れない。
1:17:56
来ないよ。ケージに入っているんだから、
どうやって僕のところに来るの?
夜はケージで寝るんだ。
3匹で一つの、大きなケージにね。
1:18:13
そう、僕は寝るとき、特に……。
でも今は、この子たちと暮らしていると、
少しずつ責任が生まれて、朝も早く起きるようになる。
朝ごはんをあげて、夜もごはんをあげて。この後も……
1:18:23
そう、この後も、たぶんごはんをあげないと。
ごはんをあげて、それからトイレをさせて……
1:18:32
それから寝るんだよね。
うん。できるだけケージの中でしないように。
ああ、もう、犬が3匹もいると……
1:18:41
トイレも順番待ちだよ。
「けんかする?」。激しくするよ。
1:18:54
お兄ちゃんと弟がけんかして、
アカとドウピーがけんかして、ドウピーとシナーがけんかして、シナーとアカがけんかして。
1:19:04
ときどき、お手伝いさんが「ああ、だめだめ、けんかしないで」って言うんだけど、
僕は「やれやれ、やっていいよ」って。
けんかさせてるんだ。
男の子が3匹もいるんだから、けんかくらいするでしょ。
1:19:20
けんかさせてるよ。小さな男の子3匹で、じゃれ合ってる。
1:19:30
本当に、入り乱れてけんかしてる。
けんかしている動画が、たくさんあるんだ。目が合うと……
1:19:42
それから、ドウピーは足が速いんだ。
ドウピーの後ろをこの子たちが追いかけて、
2周くらいすると、もう追わなくなる。
ドウピーがあまりにも速いから。
1:19:51
僕が加わるのは、この子たちが本気になりそうだと感じたとき。
そういうときは僕が入るんだ。
1:20:08
よし、そろそろかな。もうそろそろだよね。
そろそろだ。君たちも起きて。
1:20:18
お兄さん、お姉さんたちに、
おやすみなさいを言おう。ああ、寝ちゃってる。
1:20:27
起きて。だめだよ、起きて。
1:20:38
君たち2匹とも、起きて。起きて。
1:21:03
このちびちゃん。
パパ、食べていいって言った?
食べていいって言った?
1:21:25
ほら、お兄ちゃんは口を開けていないよ。
この食いしん坊のワンちゃん。NO。
1:21:36
パパ、食べていいって言った?
言ってないでしょ。舌を出してもだめだよ。
1:21:47
食べたい気持ちを抑えないと。
自分で自分を抑えるんだよ。
お兄ちゃんを見て。口を開けてる?
開けていないでしょ?
1:21:56
パパが食べていいと言っていないから、
口を開けちゃいけないんだ。
君にも食べていいって言っていないよ。
お兄ちゃんは、こんなに上手に我慢できてる。
1:22:05
それに比べて、君はどう? ほら。
1:22:16
においを嗅ぐだけ。パパは許してないよ。
パパ、食べていいって言ってない。
言ってないよ、言ってない。
今度は弟を見て。ちょっと、僕のことをかんじゃうよ。
1:22:26
においを嗅いでごらん。
この子ね、ごはんをあげるとき、本当に……
1:22:34
また我慢できなくなって、ぶるぶる震えて、
もうだめなんだ。
食べ物が欲しくて、食べたくて、抑えられなくなる。
まだ小さいから、取り合わなきゃって。
1:22:50
この子は……ほら。
1:22:59
芸を忘れないでね。お手して。
お手。よし。あれ、君の手が見えない。見えた、見えた。
1:23:07
お手。アカ、お手。アカ、お手。ほら、バイバイ。バイバイ、お手。
1:23:17
ほら、カメラに向かって。みんなにバイバイして。バイバイ。バイバイだよ。ほら。
1:23:26
お手。バイバイ。お兄さん、お姉さん、バイバイ。
1:23:35
よし、ちゃんと座って。
あらら、落ちちゃった。ちゃんと座って。1匹に一つずつ。
お手はできるよ。みんな教えているから。
1:23:44
みんな教えてるよ。
お手はすごく上手。
ずっと教えてるんだ。こういうことも、きちんとルールを決めてあげないとね。
1:23:53
決まりをね。バイバイ。
それでね、シナーは、数を数えている間、
食べちゃだめって言われると、近づくこともできなくなるんだ。
1:24:01
においを嗅ぐこともできなくなる。
こんなふうに伏せて、「聞かない、嗅がない」って自分に言い聞かせて、
食べ物の誘惑を断とうとするんだ。
1:24:08
見ないように、こんなふうに床に伏せて、
においも嗅がない。こうやって伏せて、嗅がないようにするんだよ。分かる? よし、1。
1:24:17
2、3、4、5。バイバイ、バイバイ。

以上 ほぼ全和訳でしたwww
前半、わんちゃんたちの、うんこの話に 気をとられちゃうんだけど(;’∀’)
(子犬が う〇こを食べちゃう話。私もわんちゃんを飼ってたので、それわかる~~!でした😅
なぜかわからないんだけど 気が付くと食べちゃう。
でも食べる前に片づけてたら食べなくなったんだけど…ハンハンはいま まさに苦労の最中ww)
最近あった「人間関係」の話。誰のことかは「?」だけど、
こういう近況を、ファンにストレートに話すハンハンが すごく自然でいいなと思いましたww
ハンハンって 人と話すのがほんとに好きなんだなぁと思ったり。
(直接会うのが大事と書いてるけど 生ライブでファンと話すのもきっと好きなんじゃないかな?)
以外といろいろ出てきた 生ライブ。新作ドラマは まだ配信されないみたいだけど。
焦らずゆっくり前に進めるといいですネ♡
チャンジャーハン公式Youtube更新「自分で仕上げるヘアメイクVlog 3」
最後は 今日 公式Youtubeから公開された 「没入型・自分で仕上げるヘアメイクVlog 3」。
※昨日 インスタで公開されたのと同じ動画です。
チャンジャーハンの没入型・自分で仕上げるヘアメイクVlog 3「う~ん、今回は僕の実力の60%しか見せていないよ」
※Youtubeで見るときは こちらから飛んでくださいww
これも和訳できるといいんだけど😅
(文字起こし機能が使えないので 正直手間がかかりすぎて 手が付けられず…
ハンハン事務所の動画は、映画「8月」以外、
Youtubeの字幕機能が全然使えないので、和訳困難なのが残念です…)
ということで 以上 今日の話題でした♪
ではではまた。ここまでご覧くださりありがとうございましたww
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