昨日、クアラルンプールで開催された、ハンハンのファンミーティング。
現在、自主制作中のドラマの「OST」を初披露するシーンも登場して、
いよいよ 俳優業復帰の瞬間が近づいてきたみたいで、とにかく感無量😢
今日は、現地の海哲さんたちが投稿してくれた、OSTの映像や写真、ハンハンの投稿から。
昨日のファンミを ちょこっとご紹介します♡
チャンジャーハン2026クアラルンプールファンミ(主な内容まとめ)
写真を拝見するだけでも、「熱いファンミ」だったことが伝わってくるのだけど…
やっぱ 一番のハイライトは、ハンハンが自主制作しているドラマの「OST」披露。
この映像+@からご紹介します。
自主制作中のドラマから、OST「皆我」のダイジェスト映像を公開!
こちらは YouTubeの海哲さんの投稿から。
約1分だけ ダイジェストで公開されたドラマのOST「皆我」です。
▶『皆我』新ドラマOST|新曲試聴(新ドラマのOST)
※上の映像がうまく表示されていないときは こちらから飛んでくださいww
ヨコイチバージョンも♪
※YouTubeで見るときはこちらから飛んでください
ハンハンがいま制作中のドラマは、ハンハン自身のブログやグッドナイトスト-リーでも
何度か出てきた「蘇東坡」をモチーフにした ドラマだそうなのだけど…。
蘇東坡:蘇東坡(蘇軾)は北宋の文人で、詩・書・画に優れた文化人。
政争に巻き込まれて何度も左遷され、流罪のような不遇の時期を経験。
それでも逆境を糧に、人生や自然を深く描いた作品を数多く残した人物。
去年、クランクアップしたときに、後ろ姿の写真と一緒に、
この人物の「詩」を投稿したことでもおなじみです。>>詳細はこちら
このOSTが まさに ハンハンと蘇東坡を彷彿とさせる内容だったとのこと😢
以下 ウエイボーの海哲さんの投稿より。

新OSTがすごすぎて泣きそう。
歌詞も曲も歌い方も世界観も 全部完璧。
もともと蘇東坡と張哲瀚って、
人生や性格、才能の面で重なる部分があるけど、
このOSTの歌詞はまさに“二人で一つ”。
蘇東坡を描いてると同時に
哲自身のことも描いてる感じ。
極限までつらい選択を経験したからこそ生まれる透明さ。
苦境の中で、自分の中の弱さと戦い続けること。
そのいばらの道の中で、創作の花が咲く。
檻の中を知った人は、風に身を任せることを知るし、
名前なんて関係なく「花が咲いたかどうか」だけを見るようになる。
その境地が『八月』の旅みたいに感じられる。
ドラマ自体の展開は早いけど、
哲がこの数年かけて積み重ねてきた役への理解は、
とんでもなく深い。
「5年かけて磨いた剣、ついに見せる時が来た」
っていう感じで、もうとにかく圧倒的にすごい。
――『皆我』は、
自分の中の光と闇、昼と夜、
全部ひっくるめて“自分”なんだっていう歌。
つらい経験も葛藤も全部あったからこそ、
今の表現がある、っていうすごく深い作品。
―『皆我』
私と私は夜と昼のよう
一方は青衣に雪が舞い
一方は墨のよう
鏡を隔てて座り
花は一生をかけて向き合ってきた
黒夜は私
白昼もまた私であった
もしも
極限の悲しみと暗さの選択がなければ
どうして
澄みきった明るい色が生まれるだろう
もし私が
自分が刀戈を持って心魔と戦うのを見ていなければ
詩はどうやって作れるだろう
牢獄を見た者は風に従うことを知り
名前は問わず花が咲くかどうかだけを問う
星河を遠く望み 煙火に身をかがめる
すべては私である
歌声の美しさはもちろん、内容にも心打たれるOSTです😢
チャンジャーハンが昨日ファンミで披露した「ステージ初披露曲」
そして 昨日のファンミでハンハンが披露した曲。
こちらも、海哲さんたちが続々公開してくれているので ちょこっとご紹介しますネ。
※去年12月にリリースされた新曲の動画です♪(ステージでは初披露)
まずは ハンハンが生ライブで「ちゃんと覚えてきて合唱してほしい」とういってた曲。
▶《Why Not 》 (Live) チャンジャーハン2026「鏡」FANMEETING KL 0503
※上の動画がうまく表示されていないときはこちらから飛んでくださいww
▶《Lost Here》 (Live)
この曲も、ステージで披露するのは お初♪ ※YouTubeで見るときはこちらから。
チャンジャーハン公式インスタ更新!「終演後に投稿した、ステージ写真」全17枚
そしてこちらは ファンミ終了後にハンハンがインスタに投稿した写真。
全17枚あります。

投稿コメント おやすみ
※全17枚。1クリックで拡大できます♪

















ハンハンが披露した レースのベール衣装が 花嫁みたいとSNSですごく話題でしたww(^ー^* )フフ♪
事務所からの投稿も!「開演前に、リハーサル時の写真公開」
こちらは 開演前に 事務所がインスタで投稿した写真。
※リハーサルは、抽選で当選したファンが観覧できる特典もあり。



投稿コメント和訳
一緒に歌う準備してね!
(張哲瀚ファンミ「鏡」) 🎤 投稿元リンク先はこちら
おまけ:とても印象的だった「現地の海哲さんたちの投稿」
そして最後は、昨日現地のファンミに参加した 海哲さんたちのコメント。
すごく印象的なものがいくつかありました。
チャンジャーハンが手紙を選ぶシーンで、とても切なくなった話
ちょっと胸が痛くなる話をするね
彼、手紙の中から大きいカードを1枚引いたの
彼が言ったのは
「これを家に置いておくよ
いつか彼女たちがもう僕のファンじゃなくなった時に
僕を応援してくれていた証拠として残せるように」
彼、今日これに似たことをもう2回も言ってる……
実際この数年でみんなも見てきたと思うけど、
どれだけ多くの大きなファンが、
どれだけ“一生愛する”って誓った人たちが
今はもういなくなってるか
そういうことを言うのって実は意味がないし、
だから私は“永遠”とか“一生”とか言わない
言えるのはただ、
今この瞬間、私は全身全霊で張哲瀚を愛しているってことだけ
あと、ファンレターを読んでた時だと思うんだけど
(ごめん、そこちゃんと聞けてなくて)、
彼がぽつっと
「自分も苦しい時期(お金がなかった時)があった」って言ってた。
この投稿に入ったコメントのやりとり
何言ってるの…
彼、ほんとに不安になりやすいタイプなんだね😭
彼は笑いながら言ってたんだよね。
単に不安が強いっていうより、
そういう現実をちゃんと分かってる、って感じかな……
だから言うけど、オタク女子の愛って
こうやって一瞬で消えてしまうものなんだよね……
張哲瀚はいつもすごく冷静で、
たぶんあの時にすでにそれをはっきり実感していたからなんだと思う。
だからこの数年ずっと必死に
前に進み続けてるんだよね、
彼は立ち止まるのが怖いんだ。
話せば話すほど胸が痛い😭
本当に心が痛む
この話って すごく的を得てるというか なんというか…😢
この5年、彼とファンダムをみてきて 現実問題として、
彼を支えるファンは やっぱり減少してる感じはいなめなくて…。(´・ω・`)
(ウエイボーでもそうだけど、Xでも、かつてファンをけん引していたアカウントが
いつのまにか活動停止したりしていることに気づくことが多くなりました…
ハンハンの言葉を英訳してくれていたsannaさんも、
アカウントを削除してたことに気づいて驚愕したばかり😢)
これは、どんな俳優でも歌手でも、永遠にファンを維持し続けるのは難しいから
ハンハンに限った話ではないのだけど…
ハンハンの場合は、「封殺」されて新しい作品に出ることができないぶん、
普通ならあり得る「新しいファン」を獲得するということが とても難しいと思う。
そういう意味で 流出したファンを補う流入がないから、
どんどん減らしてしまう感じがしてしまうのは 否めないのだと思う…😢(私見ですが…)
実際、ハンハンがうけた「不当な仕打ち」も、当初は「悪は必ず裁かれる」と信じてたけど
どうやらそうではないことも気づいた…というか、なんというか (;´д`)トホホ
絶対に動かない壁にむかって、叫び続けるむなしさ、というのも、
フェードアウトしていくファンが多い遠因になってるような気もする(あくまで私見です)
上で紹介した海哲さんの手紙の話で
「ハンハン自身が一番、その現状を理解してる」っていう言葉を見て
なんだか切なくなってしまった…(´;ω;`)ウッ…
ウエディングベールのような衣装についての話
そしてこちらは 面白い(?)話。
今思い出せる面白いエピソードの一つは、
彼が昔の自分のバラエティを見ていて、『中韓夢之隊』と『极速前进』を見たって話。
『中韓夢之隊』を見た時に、撮影していた当時は
「男になりたい、強い男になりたい💪🏻!」って思ってたって言ってて
「でもまさか、みんなこのタイプが好きじゃないなんて思わなかった」って。
動画を撮りながら、私は笑いすぎてガチョウみたいな笑い声出た🤣🤣🤣
はいはい、つまりそれでウェディングドレス着て、
現場を“私たち(ファン)結婚する結婚式”みたいにしちゃったってわけね!🤣🤣🤣
投稿元リンク先はこちら
↑ 単純に面白い話でしたwww笑

昨日は 壇上で「お誕生日祝い」のケーキの前で 願いごとをしたハンハン。
「今からリリースするドラマや新しい挑戦が成功しますように」。
ハンハンの願いが叶うことを 願ってやみません。
※昨日のファンミについての現地報道がいろいろ出てきてるので、
また点検・和訳して、明日、紹介しますネ。
ではでは今日はこのへんで。ここまでご覧くださりありがとうございましたww
ブログランキングに参加しています!
いつも応援ありがとうございます! 下のバナーを押してくださるとランキングに反映されます。ぽちりと1回よろしくお願いいたします。(〃▽〃)ww
にほんブログ村
