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チャンジャーハンのママがブログ更新!「どの命も無駄にこの世へ来たわけではない」(和訳)

昨日、ハンハンのママがまた「とても読み応えがある」ブログを更新!
加えて、超久しぶりにハンハンが「グッドナイトストーリー」(朗読企画)を再開。
もろもろまとめてご紹介します。

目次

張ママがブログ更新!「実話に基づいた、ある狼と人間の話」

ではではさっそく。昨日ハンハンママが更新した「ウイチャットブログ」から。
以下 全文和訳でご紹介しますネww

※本文に行く前に、ちょこっと解説
親を亡くした狼を育てた実在の人物が書いた『重返狼群』を読んでの感想がつづられています。

※この書籍の作者:李微漪(り・びい/Li Weiyi)は、中国の野生動物画家・作家・環境保護活動家。
四川省・若爾蓋(ルオルガイ)草原で写生中、孤児になった子オオカミと出会う。その子オオカミを「格林(グリーン)」と名付け、育てたのち野生へ戻す試みに挑戦。その実体験を記したノンフィクションが『重返狼群(狼の群れへ帰る)』この本は中国で大きな反響を呼び、人間と野生動物の関係、共生、野生復帰の困難さなどを描いた作品として知られています。

ただ、一通りママのブログを読んだところ、この『重返狼群』には、物語的な要素も多く含まれています。

一部で、実話とは断定できない狼の描写も登場しますが、
(お母さん狼が、人間に殺された夫のかたき討ちをする話などが出てきます)
本記事では張ママの原文のニュアンスを尊重し、そのままの形で和訳しています。(;^ω^)

どの命も、無駄にこの世へ来たわけではない―『重返狼群』を読んでの感想(全文和訳)

どの命も、無駄にこの世へ来たわけではない――『重返狼群』を読んでの感想

「追放される苦しみを知らなければ、
果てしない世界へ踏み出す胆力は生まれない。

命を担保にするほどの闘いを経験しなければ、
自らを強く保ち独立して生きる
“狼の本性”は備わらない」

「あなたを愛しているからこそ、あなたについて行く。
けれど、気骨と尊厳だけは決して捨てない。」

――『重返狼群』より

ショート動画の中で、
若爾蓋(ルオルガイ)草原にいる
「グリーン」という名の一匹の狼が、
人間と抱き合う場面が、
何度も何度も
私の心のいちばん柔らかなところに
飛び込んできました。

この種を超えた絆はあまりにも胸を打つもので、
動画を見終えた私はすぐに『重返狼群』の本を購入し、
思わず周囲の友人たちにも勧めて
一緒に読むよう伝えました。

旧正月三日目には、
この実話をもとにしたドキュメンタリー映画が公開されると聞いています。
私はすでに、必ず観に行こうと心に決めています。

私は、これからも、
こうした感情に心を揺さぶられ続けたい
と思っていますし、
また、どのような人であっても――
心の奥底にあるいちばん柔らかな場所は、
常に最も真摯な愛と、最も純粋な絆によって触れられ、
動かされるものだと信じています。

文字の軌跡をたどりながら、
私は李微漪(作者)とグリーン(小狼)の実話の中へと歩み入りました。

本を閉じてからもしばらくの間、
草原の風がまだ耳元で鳴り響いているかのようで、
ふと脳裏に一つの言葉が浮かびました
――「どの命も、無駄にこの世へ来たわけではない」。

その言葉は強く私の心を打ち、
確かな事実に基づく数々の出来事の中で、
いっそう鮮明になっていきました。

すべての命はそれぞれ固有の使命とぬくもりを携え、
すべての出会いにはかけがえのない意味が宿り、
すべての旅路が、時の流れの中に深い刻印を残していくのだと感じさせられます。

また、私のそばにコーラという温かな存在が寄り添ってくれているからこそ、
こうした命と絆にまつわる感情に、
より共感しやすく、いっそう深く心を揺さぶられるのだとも思います。

2010年の春、野生動物画家の李微漪は、
四川省の若爾蓋(ルオルガイ)草原で写生をしていた際、
胸を引き裂くような「狼の一族の悲話」を偶然耳にします。

草原の狼王は、出産を終えたばかりの妻と、
空腹で鳴き続ける幼い子どもたちのために食べ物を探し、
吹雪の中で危険を冒して牧民の羊小屋へ入り込みました。

しかし、不幸にも罠にかかり、
捕獲用の鉄の罠に脚を挟まれて動けなくなってしまいます。

誇り高い狼王は獲物として捕らえられることを良しとせず、
自ら前脚を噛み切って逃れようとしましたが、
傷はあまりにも深く、ついに途中で力尽きて命を落としました。

その皮は、猟師によって戦利品として剥ぎ取られてしまいます。
狼王の妻―グリーンの母は、夫の死を知ると一晩中、
痛ましい遠吠えを響かせました。

その悲嘆は草原の夜を貫き、胸を締めつけるほどのものでした。

同じく気高いこの母狼は、ただ生き延びる道を選びませんでした。

夜が訪れると、夫の命を奪った羊小屋へと果敢に突入し、
山羊に激しく噛みついて、最も決然とした形で夫の仇を討ちます。

そしてその後、牧民が置いた毒餌を飲み込み、
夫の後を追うかのように自ら命を絶ちました。

命の最期の瞬間、母狼は毒に侵された身体を引きずりながら、
最後の力を振り絞って巣穴へと戻り、
一匹一匹の子どもを舐めて、
残されたわずかな優しさで別れを告げます。

さらに驚くべき意志の強さで、
自らの背の皮を噛み裂き、死してなお人間に皮を戦利品として奪わせぬようにし、
その命をもって一族の最後の尊厳を守り抜いたのでした。

この壮絶な生死をともにする物語は、
李微漪の心を深く刺し貫きました。

彼女はかすかな子狼の鳴き声を頼りに巣穴をたどり、
そこで生き残っていた唯一の幼い命――生まれてまだ五日、
すでに飢えで衰弱しきっていたグリーンを見つけます。

寒風の中で震えるその姿を目にし、
李微漪の胸には「哀れみと畏敬の念」が自然と湧き上がりました。

彼女は細心の注意を払って幼い狼を抱き上げ、
成都の自宅アパートへと連れ帰り、人工哺育を始めます。

そのときは誰も、この子狼が―
両親の壮絶な愛と狼族の誇りを背負った存在が―
やがて自らの命をもって、救いと成長、
そして深い絆をめぐる一つの伝説を紡いでいくことになるとは想像していませんでした。

都市のビルの狭間で、グリーンは目も開かぬまま
母乳を求めて鳴く幼い存在から、
やがて柵を飛び越え、窓の外の月明かりに向かって
低く遠吠えを響かせる若い狼へと成長していきます。

血の中に宿る狼の本能は次第に目覚め、
走り、追いかける衝動は、
鉄とコンクリートに囲まれた都市生活と相容れないものでした。

さらに、人間という未知の脅威もまた、
常に彼を危険にさらしていました。

日ごとに落ち着きを失っていくグリーンの様子を見守りながら、
李微漪は彼を動物園へ送るという選択を断念します。

そして彼女の心に、一つの強い決意が芽生えました
――グリーンを草原へ帰し、本来属するべき故郷へ戻してあげること。

それは生命の本能への敬意であり
「どの命も、閉じ込められるべきではない」という信念の実践で
もあったのです。

再び若爾蓋へ向かう旅は、生きることと成長をめぐる試練の道であり、
同時に二つの命が互いに支え合い、
成長していくための修行のような時間でもありました。

李微漪は友人の亦風とともに、
広大な草原でグリーンの長い野生化訓練を始めます。

彼らはグリーンに、黄羊やマーモットの痕跡を見分けること、
果てしない雪原で身を守る場所を見つけること、
天敵の追跡や密猟者の銃口から逃れる術を教えました。

日々は、狩りの成功と失敗、食料不足、
吹き荒れる風雪の中でゆっくりと流れていきます。

その中でグリーンの体つきは次第にしなやかに、
目つきは鋭くなり、狼族に宿る野性と知恵は、
草原の大地に育まれながら少しずつ花開いていきました。

そして、種を超えて交わされた温かな瞬間の数々は、
過酷な歳月の中で静かに積み重なり、
かけがえのない生命の記憶として心に刻まれていったのです。

李微漪は草原で不意に足首を捻挫し、
腫れ上がる痛みのため一歩も動けなくなってしまいます。

途方に暮れていたそのとき、
グリーンは思いがけない行動で彼女を助けました。

なんと一頭の馬を連れて来て、
たくましい身体で彼女の背を支えながら、
心配と焦りに満ちた眼差しで見つめ、
まるで「ママ、早く馬に乗って」と促しているかのようでした。

馬の背で揺られながらの道中も、
グリーンはずっと寄り添って離れず、
かつて自分に温もりを与えてくれた人を、
最も純粋な形で守り続けます。

やがて李微漪が病に倒れ床に伏したとき、
意識の朦朧とした中でふと柔らかな毛の感触を覚え、
目を開けると、グリーンが苦労して捕まえてきた野ウサギを枕元に置いていました。

言葉を交わさずとも通じ合う理解、
種を超えて寄り添う想い――
その瞬間、草原を渡る風までもが、
やさしい色を帯びたかのように感じられたのです。

その後、李微漪は体調を崩して成都へ戻り、
治療を受けることになります。

離れている間、グリーンは毎日、草原の高台に立ち、
都市へと続く道の方角をじっと見つめていました。

来る日も来る日も、雨の日も風の日も、
変わることなく立ち続けます。

距離の遠さは理解できなくとも、
母がその方向へ去っていったことだけは知っており、
再会の時をひたすら待ち続けていたのです。

やがて李微漪が再び草原の彼方に姿を現すと、
グリーンは矢のように駆け寄り、
彼女のそばで跳ね回り、舐め、抱きつきます。

長く抑え込んできた思慕は、
その身体の触れ合いの中で、余すところなく解き放たれました。

別れはいつも突然に訪れるものですが、
それは同時に、すでに定められていた運命でもありました。

数か月にわたる野生化訓練を経て、
グリーンは自立して生きる力を備え、狼の群れへ戻ることこそが唯一の帰る場所となります。

2011年2月2日、李微漪と亦風に導かれ、
この生後9か月の若い狼は野生の群れに受け入れられ、
個人によって野生へ戻された世界初の成功例となりました。

李微漪は胸の痛みをこらえながら、
何度もグリーンに「人間には近づかず、自分を守るように」と言い聞かせます。

自ら育て上げた“わが子”を自然へと送り出すその愛は、
抑制と忍耐を伴い、最も深い願いを内に秘めたものでした。

グリーンもまた、その心を理解していたかのようです。

のちに群れを率いる狼王へと成長した後も、
遠くから李微漪の姿を見つけることがあっても、
静かにその場に立ち尽くして見つめるだけで、決して近づこうとはしませんでした。

この節度ある距離こそが、
種を超えた絆のもっとも胸を打つ形だったのです。

別れの後の寒い冬の季節、グリーンは密かに仲間の狼たちに命じ、
李微漪が暮らす木の小屋へ獲物を届けさせることもありました。

狼たちのやり方で、この山河を越えた想いを、静かに結び続けていたのです。

命には、ときに予期せぬ痛みが訪れます。
グリーンは狼王となった後、雌の狼・格桑との間に四匹の子どもをもうけました。

名はそれぞれ、福仔、小不点、飛毛腿、双截棍。

しかし、幼い命たちの運命には、
人間の活動の影が色濃く落ちていました。

雄の子狼・福仔は、妹の小不点を守ろうとして
家畜商人に犬用の棍棒で頭を殴られ命を落とします。

小不点はかろうじて逃げ延びたものの、
その後の行方は分かりません。

雌の子狼・飛毛腿は狩りの最中にヤクに突かれて負傷し、
李微漪は赤い腰紐で傷を手当てしましたが、
ついに命をつなぎ止めることはできませんでした。

双截棍は密猟者に鉄の罠をかけられ、
なんとか逃れたものの、首に残った鉄の輪が締め付けとなり、
窒息して命を落としました。

深い悲しみの中、李微漪は小屋のそばに
亡くなった子狼たちのための小さな像を立て、
そこにグリーンが幼いころ大好きだった
大白兔(ダーバイトゥ)ミルクキャンディを一粒添えました。

それは、グリーンが唯一
自分で包み紙を剥いて食べた、甘くささやかな思い出でした。

それから七年後、年老いたグリーンは、
かつて李微漪が、飛毛腿の傷を包んだあの色あせた「赤い腰紐」を口にくわえ、
かつて獲物を届けていた場所へそっと置いていきました。

狼にポケットはありません。
それでも七年という歳月をかけ、
この想いを大切に抱え続けていたのです。
その執念ともいえる深い情は、胸を締めつけながらも心を強く揺さぶります。

グリーンの命は、生まれたときから両親の壮絶な愛と誇りを背負い、
李微漪の救いによってつなぎ留められ、
草原へ帰ることで輝きを放ちました。

孤独で頼るもののない一匹の幼い狼は、
やがて群れを率いる狼王へと成長し、
生き抜くための試練を重ね、温かな寄り添いを知り、
そして喪失の痛みも受け止めてきました。

その歩みは困難に満ちていながらも、
深く、そして完全なものであったと言えるでしょう。

また、グリーンの両親は壮絶な殉情によって、
狼族の最も純粋な愛と尊厳を体現しました。

四匹の子どもたちの早すぎる死は、
人間の営みが野生動物に与える影響の大きさを浮き彫りにしています。

彼らの命は短くとも、自然保護の意識を呼び覚ます警鐘となりました―
―それこそが、「どの命も、無駄にこの世へ来たわけではない」という言葉の何よりの証なのでしょう。

李微漪の人生もまた、この出会いによって新たに形づくられました。

救い、寄り添う中で命への畏敬を学び、
手放しながらも想い続けることで、愛の本質を悟ったのです。

この特別な経験は、彼女に自然と命へのより深い理解をもたらしました。

彼女は一匹のグリーンを救っただけでなく、
中国初となる狼の生態保護・観測拠点の設立にも尽力し、
行動によって草原に生きる多くの狼たちの命と故郷を守り続けています。

本を閉じたとき、待つこと、守ること、想い続けること、
そして手放すこと――
そうした感情が、私の生活の中にある温かな存在と重なりました。

我が家の小さな猫、コーラは、
その小さな身体で、グリーンとどこか通じる、
もっとも素朴で、そしてもっとも熱い想いを静かに教えてくれているのです。

私が出かける支度をするたび、
あの子は必ず足元にぴたりと寄り添い、一歩も離れずついて来ます。

まるで、振り返った瞬間にもう二度と会えなくなるのでは
と心配しているかのようです。

けれど私が小さな声で「仕事に行ってくるね」と言うと
(あの子も仕事には行きたくないのでしょう)
すぐに足を止め、聞き分けよく家の中へ戻っていきます。

まるで、これは捨てられるわけではなく、
ただの一時的な別れなのだと理解しているかのようです。

ドアを閉めた瞬間、内側から聞こえてくるのは、
何度も繰り返される鳴き声です。

そこには寂しさと依存、そして、
少しの拗ねたような気持ちが混じっています。

あの子はドアの前に伏せて、静かに私の帰りを待ち続けます。

そして、廊下に私の帰宅の気配が響くと、
たちまち気づいて興奮し、跳び上がって扉を引っかくようにして、
急いで私を迎えようとします。

扉を開けると、待ちきれなかったように駆け寄り、
足元にすり寄り続けます。

柔らかな毛が肌に触れ、甘く柔らかな声で鳴きながら、
抑えきれない喜びと親しみを全身で表してくれるのです。

朝になれば、あの子は最も正確な目覚まし時計になります。

夜明けとともに寝室の前に座り、
やさしい声で何度も鳴きながら、根気強く私を起こそうとします。

扉を開けると、すぐにベッドへ跳び乗り、
真っ白なお腹を無防備に見せて、
安心しきった様子で撫でてほしいと求めます。
その瞬間、世界はやわらかく穏やかなものへと変わるのです。

あの子はまた、私にとって何よりの心の癒やしでもあります。

気分が落ち込んだり、心がざわついたりしたとき、
抱き上げて声をかけ、小さく温かな頭を撫で、
その澄んだ瞳を見つめていると、
どれほど重たい感情であっても、少しずつほどけていき、
やがて静かに落ち着いていきます。

言葉は話せなくとも、「ただそばにいる」という静かな寄り添いで、
私の疲れや弱さをすべて受け止めてくれるのです。

草原の高台に立ち、来る日も来る日も道を見つめて
李微漪を待ち続けたグリーンの姿と、
玄関で鍵の音を聞きながら
私の帰りを待ちわびるコーラの姿は、
いつしか私の中で重なり合っていきました。

種を越えても、愛と想いのかたちは
驚くほど似ているのだと気づかされます。

それは理解し合うこと、待つこと、寄り添うこと、
無条件の信頼、そしてどれほど遠くへ行っても、
必ず帰りを待つ存在がいるということなのです。

『重返狼群』の物語は、すべての命には存在する意味があり、
すべての出会いがかけがえのない輝きを生み出すのだと教えてくれます。

草原で愛のために命を共にした狼の夫婦も、
風雪の中で成長した狼王グリーンも、
短い生を終えた四匹の子狼たちも、
命を守るために生涯を尽くした李微漪も、
そして玄関で私の帰りを待つコーラも――

それぞれの命はそれぞれの軌跡を歩みながら、世界とのつながりの中に固有の刻印を残しています。

どの命も、無駄にこの世へ来たわけではありません。

グリーンの両親の命は、忠誠によって壮烈となり、
受け継がれることで不朽のものとなりました。

グリーンの命は、自由によって輝き、
深い情によって厚みを持ちました。

四匹の子狼たちの命は、人々に気づきを与える重みを宿しました。

李微漪の命は、善意によって満たされ、
守り続けることで光を放ちました。

そしてコーラの命は、日々の寄り添い、
待つこと、甘えること、癒やすことで、
私の生活に最も温かく、確かな、かけがえのない色を添えてくれています。

私自身も、少しずつ理解するようになりました。

本当の愛とは、決して所有したり閉じ込めたりすることではなく、
尊重し、成就させることなのだと。

本当の自由とは、放任や孤独ではなく、
愛され、また愛することを知り、そのうえで自分本来の姿として生きていくことなのだと。

命は愛によって温まり、
自由によって気高くなり、絆によって深まり、
そして大切にされることで決して無駄にはならないのです。

どうか私たちが、すべての命を敬い、
すべての出会いを大切にし、真摯な絆を守り続けていけますように。

新しい年を迎えるにあたり、皆さまが愛とともに歩み、
信念とともに生き、愛と自由の道の上で、自らの命を力強く、誠実に、
そして明るく輝かせていけますように。

今この瞬間を大切にし、未来を笑顔で迎え、
出会いにも、この人生にも、
どうか悔いのない歩みを重ねていけますようお祈り申し上げます。

原文サイトはこちら

ママのが書いた「どの命も決して無駄に この世に来たわけじゃない」という話。
胸に染み入るものがありました…

(お母さん狼が、自分の皮をとられないようにする話や、
馬を連れてくるグリ―ンの話などは、
「いくらなんでもそこは、フィクションでは?」と感じちゃったのだけど…😅

それはそれ。伝えたい主題には変わりなし!ということで(^-^;

春節を迎えるにあたってのママの話 ありがたく拝読いたしました<(_ _)>

チャンジャーハンのグッドナイトストーリー再開!

そしてハンハンの朗読企画、グッドナイトストーリー。
昨晩更新されたのだけど いつぶりでしょう??

※調べてみたらなんと 去年の10月12日以来でした😅

チャンジャーハンのグッドナイトストーリー第57弾「あの頃の成長の悩み」

昨日更新されたのは「張哲瀚のグッドナイトストーリー LVII《我那些成长的烦恼》あの頃の成長の悩み》」。

音声が公式サイトで公開されました>> リンク先はこちら

※ハンハンが読んだ著作のだいたいの内容は以下のとおり

《あの頃の成長の悩み》**は作家・梁晓声(りょう・ぎょうせい)が創作した、実体験に基づく自伝的な成長小説で、作者の幼少期から少年期までの実体験を下敷きにしている。時間の範囲は、小学2~3年生から中学時代までを含む。
作中では、木の皮をはぐ、石炭くずを拾う、豆腐を売るといった実際の出来事を通して、父親・母親・陳大娘など現実に基づく人物像が描かれる。北方地域の文化的背景のもと、困窮した環境で成長していく青少年が経験する「成長の痛み」と、自己修正の過程が描かれている。作品は「責任への目覚め」を中心的な軸とし、親情や友情が青少年の心理的成長にとって重要な支えとなることを明らかにしている。

原文サイトはこちら

このあらすじでは イマイチ 中身がわからないんだけど😅
海外海哲のsannaさんが英訳をアップして下さったので…
また解読しますネ 

ではでは今日はこのへんで。ここまでご覧くださりありがとうございましたww

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